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あるAVライターのブログ

売れないAVライターが、作品レビューからコアなAV情報まで、様々なトピックを発信するブログです

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『 断り切れずにヤラせちゃう女 私押しに弱いんです 希崎ジェシカ』01

こんにちは。トミーです。

「いいなり女」をテーマにしたAVのレビューも終わりました。色んな作品があるもんですんね。

さて…。彼女を寝取られた人は、世の中にそれなりの数いるようですね。そんなシチュエーションに興奮する人もいて、「ネトラレ」なるAVのジャンルも存在しますが、まぁ、大体の人はそういう状況に直面したら、相当なショックを受けるはずです。

自分もかつて似たような体験をしたことがあります。その時はなかなかショッキングでありました。あれから年月が過ぎた今でも、下記のような某掲示板の体験談などを見るとかなり心が痛むので、もし今後そういう状況に陥ったとしたらかなりの衝撃でしょうね。まぁ、書きこみを見ているだけだったら、面白いなと思いますけど…(苦笑)。
〇某掲示板のまとめ
http://eegg.dip.jp/text/20130604062250.html

それで、女性が寝取られる状況には色々と種類があると思うんです。大きく分ければ、積極的に身を委ねるパターンと、消極的に身を委ねる、委ねざるを得ないパターンです。

委ねざる得ないパターンをさらに分割します。そのパターンには「腕力に抗えなかった」とか「断った気まずくなりそう」とか「ノリが悪いと思われそう」など、様々あると思うのですが、その中に女性的な抱擁力によって相手の男を受け入れた結果、そんな状況が成立してしまったというパターンもあると思うのです。

ちなみに、前にも書いたかもしれませんが、こういう女性は風俗嬢やAV女優に多いです。自分は取材などでこの種の人たちに会った経験がありますが、この種の人たちと話すと、「この人は自分を否定しないな」とか、「包み込まれるようで安心するな」と感じて癒されます。

もちろん女のコにとってAVや風俗はリスキーなので、どちらかというとやらない方が良い仕事だなと思います。でも、こういう本来人を癒す能力がある女のコがこの仕事をやったことで、「ヤリマン」だの「ビッチ」だのと言われ、さらに恋愛や結婚などで苦労し、その癒し能力が封じられてしまう現実があるとkl;すれば、随分ともったいない話だなと思います。

さて、こんなつらつらと書いてきたのも、作品を紹介したいためです。その作品とは、『断り切れずにヤラせちゃう女 私押しに弱いんです 希崎ジェシカ』です。これは、何回かに分けてレビューしたいと思います。


■全体のレビュー
希崎ジェシカちゃんが、断われない女に。最初の場面では、終電を無くしたサークルの男友達を始発が動くまで自宅に上げるはめに。終電を無くしたのは、男友達の謀略。その男友達はジェシカちゃんが断れないことを良いことに、彼女の体をモノにしてしまう。3つ目の場面では、近所の旦那さんに迫られる奥さんに扮し、ラストの場面では、同僚の会社員との3Pを断れないOLに。ジェシカちゃんの断れない女っぷりに萌える1本なのだ。


●DVD
断り切れずにヤラせちゃう女 私押しに弱いんです 希崎ジェシカ

●動画
断り切れずにヤラせちゃう女 私押しに弱いんです 希崎ジェシカ


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  1. 2013/06/30(日) 22:15:57|
  2. AVレビュー
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日本人の性観念

こんにちは。トミーです。

元々日本人の性観念とは何なのか。そんな事を考えさせられる動画を紹介します。

「日本人男性は、性風俗の女性相手でも、疑似恋愛などの過程を大切にする」とか、「日本女性の売春婦は、必ずしも嫌々やっていた人ばかりではない」など、自分にとってはなかなか興味深い内容でありました。

この動画はそもそも今、話題の従軍慰安婦についての討論が主題です。その歴史問題について、ここで論じるつもりはありませんが、興味がある方はぜひ見ていただきたく思います。













  1. 2013/06/25(火) 15:26:34|
  2. 思う事
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『こちら全裸家政婦派遣所 巨乳課 眞木あずさです。』

こんにちは。トミーです。

いきなりですが、やはり男には女性が必要です。だって、男だけじゃ芯から癒されないから…。やっぱり女性は男性や世の中を癒す役目の性であり、色んな傷を癒された男性は、癒してくれる女性を守るために戦う性であると自分は思います。

戦うとは、現代では外に出てお金を稼いでくるということになると思われますが、場合によっては戦争に行くということもそれに含まれるのかもしれませんね。

先日、ラブセラピストのNaomiさん(※)いう方にお会いする機会があって、彼女が言うには、現代は男性が女性化して性欲が無くなり、女性が男性化して男を癒せなくなってるとのことでした。

http://ameblo.jp/lovelesson777/

上記のNaomiさんをはじめ、自分が現在注目する識者の方たちは、そんな男女の特徴が忘れられている、あるいは、無くそうとされている事を問題視しています。自分もその意見に同意ですね。

すごく極端に言えば、男性は「女は甘い」と言ってそんな女性の特徴が自分たちを癒すこともあることを忘れ、女は「男が弱くなった」と見下して、自分たちの利益を薄くしていると思うわけですよ。

ここでは女性が男性を癒すという点に特化させてもらいますが、そういう事を重視した方が、女性の利益が大きくなると思うんですけどね。それが太古の昔から続き、恐らくは今後も変わらない世の中の摂理なのではないかと。

フェミニストの方の前でこんな事言ったら、怒られるんですかね…(苦笑)?

さて、前置きが長くなりましたが、そんな男を癒す作品として今回紹介したいのが、『こちら全裸家政婦派遣所 巨乳課 眞木あずさです。』(Nadeshiko)。

やっぱり女性が男性を癒す方法として、大切なのは美味しい食事とSEX。この作品には、そういう要素がバッチリ入ってるんですね。

この全裸家政婦派遣所に所属する全裸家政婦たちは、家事とSEXのスペシャリストだと冒頭で説明されます。

当然、この眞木あずささんも、家事もできれば、SEXもOKなわけですよ。

ただし、この作品で眞木あずささんは、全然プロっぽくありません。そして、シーンが進むごとに主である男性と人間的つながりを濃くしていきます。

男性が喜ぶとあずささも本当に嬉しそうな表情になり、SEXでは仕事を忘れて気持ちよくなってしまうのです。演技か、それとも彼女の素の部分が出たのかは分かりませんがね。

男は女性のこういう表情に癒されるんだと自分は思います。

脚本もシンプルで、決して作り込まれた作品ではないのですが、その分、この眞木あずささんの魅力が前面に出た形になったのかもしれません。

■全体のレビュー
家事とSEXのスペシャリストが所属する全裸家政婦派遣所からやってきたあずささんはサービス精神旺盛。食事の時には、「あーん」とご飯を食べさせ、その後はテーブルの上で大開脚し、男の目の前で本気オナニー。被りつくようにそれを見ていた男が興奮して勃起すると、そのままSEX。最後のSEXでは、男が「中に出してもいいですか?」と聞くと、「もちろん!」と快諾する。


■乳の感度(主に乳首)
彼女は派遣先に着くと、主に「体のチェックをどうぞ」と促します。主に乳首をクニクニ摘ままれると、あずささんはフルフル震えます。まだ緊張しているのか、感じているのを抑えてる感じなのです。「あずささんは感度が良いんですねェ」と主に言われ、「すみません…」と答える声も、震えています。


■クリの感度
上記のチェックでは、マ○コの感度チェックも実施。クリを重点的に舐めるクンニで、あずささんは控えめながら感じてるのがありありと分かる反応を示します。


■感じてる時の口の形
この人は唇はあまり厚くないんですが、その分湾曲があって、表情豊かな感じです。声が出ないように口を結んだかと思えば、息苦しくなって口を開けると漏れる色っぽい声。そんな取り合わせが興奮を誘います。

■その他、特筆すべき点
眞木あずささんの作品を見るのは初見なのですが、フェラの時の顔が良いです。切なげでもあり、淫靡な笑みが浮かんでいるようでもあるその表情にそそられます。

●DVD
こちら全裸家政婦派遣所 巨乳課 眞木あずさです。

●動画
こちら全裸家政婦派遣所 巨乳課 眞木あずさです。
  1. 2013/06/25(火) 11:00:49|
  2. AVレビュー
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『「ダメ」と言えない女の子と中出しSEX 山下優衣』

こんにちは。トミーです。

ここ数日、「断れない女」あるいは「いいなりの女」をテーマにしたAVばかりを見ています。

先日書いた辰巳ゆいちゃんの作品も、その流れで見た作品だったわけです。レイプまがいの作品が多いのですが、中には辰巳ゆいちゃんの作品のような女のコの癒し要素が反映された作品もあるわけです。

今日もそんな作品を紹介しようと思います。『「ダメ」と言えない女の子と中出しSEX 山下優衣』(本中)です。

この山下優衣ちゃんは、1年と少し前にkawaii*からデビューした女のコ。

作品を見た印象は、「このコはプロっぽくないな」というものでした。

良い意味で、自分を良く見せようとしていないなと思うのです。

基本的にはAV女優もプロなので、自分がどんな風に映っているかを想定しながら撮影に臨みます。シーンが終わった後にモニターで映像確認するような、プロ意識の高い女のコもいます。

でも、彼女の場合は、表情の作り方などを見るに、そういう気持ちが薄くて、ごくごく自然に振る舞っているように自分には見えるのです。それでいて、可愛いのがポイントなんです。やはりAVも商業エンタメなわけで、見る者にポジティブな印象を与えられなければ意味がありませんから。

この作品のパケ写真を見てもポーズが決まり切っておらず、どこか柔らかさを感じます。

そんな彼女のスタンスは、この作品にも表れていると思います。そして、絶大な癒し要素を生み出しているのです。

冒頭のシーンでは男優に「イッパイ中出ししてあげるからね」と言われて、屈託なく微笑み、2シーン目のWフェラでイカせるシーンでは、男優が1週間オナ禁してきたと聞いて「頑張ったね」と母性に溢れた眼差しをカメラに向けます。

注目してほしいのは、3シーン目。このシーンはこの作品のタイトルそのままに、優衣ちゃんが友達の男のコに迫られて、体を許してしまうという内容です。

最初は「私たち、友達だよ」「恥ずかしいよ…」などと言いつつも、結局は男が持つマイナスの感情を全て癒してしまうような笑顔で受け入れるのです。

インタビューシーンでは「迫られると断れない」と語る彼女。

自分が知っている限りだと、「迫られて断れない女のコ」は、「ここで断っちゃうと、気まずくなりそう」など、「受け入れた方が自分にとって得だ」と考えて受け入れるコも少なくないのですが、この山下優衣ちゃんの場合、「相手を癒してあげよう」という他人本位の気持ちから来ているんじゃないかな…と。この作品を見て、そんな感想を持ちました。

自分を飾らないというのも、詰まるところ、自己本位じゃない事の表れだとも思いますしね。

それにしても、こんな笑顔で受け入れられたら、本当に幸せな気持ちになるだろうな…と。

まぁ、付き合っていない男性に生中出しを許しちゃうのはいかがなものかと思いますけどね…(苦笑)。


■全体のレビュー
本物の中出しSEXを謳う「本中」に、山下優衣ちゃんが登場。最初のカラミはAV女優人生初の中出しSEX。「この生チ〇ポでいっぱい中出ししてください」と言わされた末の挿入では、最初小刻みで小さめな喘ぎ声を出していたが、ズンとひと突き奥まで差し入れられると、「亞アアアアアッ!」と感極まった声を発する。最後は正常位からの中出しだ。2シーン目のWフェラでは、屈託のない笑顔で2人男性をフェラ。陰毛あたりに射精させ、その精液をマ○コに指でねじ込んでいく。撹拌された精液が、クリーム状になっていく様にはフェティッシュなエロさがある。ラストは別れを決めた男女が、最後のSEX。「最後だから、今日は生で良いだろ?」。そう言われ、優衣ちゃんは生チンを受け入れるのだ。


■乳の感度(主に乳首)
乳首を刺激すると、吐息に近いかすかな喘ぎ声を上げます。もの凄く敏感な反応をいうわけではないのですが、気持ちの盛り上がりが表れた反応です。


■クリの感度
最初のSEXで四つん這いでクリを重点的に舐めるクンニをされている時に、ポタポタと粘液が垂れ落ちます。これは男優の唾液ではなく、彼女のガマン汁だと思います。


■感じてる時の口の形
彼女は唇が厚く歯のパーツがデカいです。フェティッシュなエロさがある口元なんですね。感じていると、口が半開きになり、「ア」と「エ」が混じったような発音の声を出します。



■その他、特筆すべき点
最初のカラミでバックで突いている時、男優が空気椅子のような形で空中に踏ん張りながら挿入している体位があります。自分はこの体位を初めて見ましたが、結合部から下を完全に見えるようにする効果があります。男優にかなり肉体的負担がかかるので、なかなかお目にかかることはないのかもしれませんが。


●DVD
「ダメ」と言えない女の子と中出しSEX 山下優衣


●動画
「ダメ」と言えない女の子と中出しSEX 山下優衣
  1. 2013/06/24(月) 15:51:40|
  2. AVレビュー
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『女上司の断れないカラダ 辰巳ゆい』

こんにちは。トミーです。

迫られると断れない女のコは、多いですよね。

風俗嬢、AV女優には特にこの手のタイプは多いです。まぁ、多少なりとも強引な誘われ方をされないと、女のコが裸産業に入ってくることはないのかもしれませんが。

男による強引な導きを断れなくて人生損しちゃってる女のコを見ると可愛そうだなぁとは思うんですが、そういう女のコの優しさや懐の深さが男を癒している面もあるんじゃないかとも自分は考えるのです。

さて、AVでも女のコが男に迫られて体を許しちゃう内容の作品は、多々見受けられます。

その手のAVで最も多い作品パターンとしては、「最初は嫌がりつつも体が感じてしまって…」的なヤツです。古き良き(?)日本AVの様式美みたいなモノですね。

ただ、当然ながらそのパターンから外れた作品もあります。その例として挙げたいのがアリスJAPANからリリースされている『女上司の断れないカラダ 辰巳ゆい』。

この作品で、辰巳ゆいちゃんが演じるのは、女性敏腕課長。普段から毅然とした厳しい態度で部下に接し、課内の緊張感を保ちます。

しかし、実は彼女は、超が付くほどの優しい女性なのです。特に「お願いします!」と真剣に頼まれるとキュンとしてしまい、エロ行為をOKしまうのです。要するに体の快感に引っ張られてというよりは、ヒューマニズム的な理由でSEXを受け入れるんですよ。

「私たち別れたんだから、もうダメ…」と言いつつも元彼をフェラ抜きし、成績の上がらない部下に「課長とヤリたいんです!」と迫られると「いいよ」とSEXを了承。最後は部内の男性社員6人を相手に乱交を繰り広げるハメになるわけです。

優しい彼女が男を受け入れ、そして、感じていく姿には説得力があるわけですよ。

特にこの作品で自分が良いなぁと思ったのは、彼女が浮かべる表情の変化。「お願いします!」と迫られた時の、キュンとした気持ちと困った気持ちの間で揺れているのが表れた表情は可愛らしく、受け入れる事を決めて「いいよ」という時の笑顔には、優しさが溢れています。

その表情を見ていると何か癒されるんですよね。

こういう演技における表情のみならず、彼女がAV女優活動全体で見せる表情には普遍性があると思うのです。つまり、何度見ても飽きないんです。特に笑顔は素晴らしい。

ブログの写真を見ても思いますが、彼女の笑顔には他意が無いというか、本当に楽しい、面白いから笑っているんだろうなって思わされるんですよ。もちろん5年活動してますから、表情の作り方にも長けているんでしょうけどね。

彼女が長い間活躍できるのは、表情の妙(…というと、技術的に思われるかもしれませんが)が、大きな役割を果たしているように思うのです。


■全体のレビュー
若くして6人の男性部下を従える課を取り仕切る辰巳ゆい課長。仕事をバリバリこなし、男にも強気に出られそうなイメージの彼女だが、実は男の欲求を断れないオンナだった。家まで訪ねてきた元彼は押し切られる形で家に入れて、フェラ抜きを強要される。酔っ払って帰ってきた日には、隣に住む男の部屋へ連れ込まれ、「ヤラせてください」と土下座されると、アッサリ体を許す。ラストシーンでは、部内全員の男に「ヤラせて下さい!」と頼まれて、上下のクチで奉仕しまくり。最後は3連続顔射で、顔がドロドロに。


※以下は、えりなさんの場面限定です。

■乳の感度(主に乳首)
乳首を舐められると唇を噛みしめ、眉間に深いシワが刻まれます。感じやすい証拠でしょう。

■クリの感度
クンニされると、お腹がヒクつきます。


■感じてる時の口の形
彼女の喘ぎ声を音にすると「ン」と、はっきりとした発音にならない「ア」になります。口は「ン」の時には結ばれ、「ア」の時には半開きになります。



■その他、特筆すべき点
この作品に限ったことではありませんが、彼女は肌質がかなり柔らかいにも関わらず、尻や胸の形が崩れていません。この辺りも彼女のスゴさですよね。



●DVD
女上司の断れないカラダ 辰巳ゆい


●動画
女上司の断れないカラダ 辰巳ゆい
  1. 2013/06/22(土) 20:18:42|
  2. AVレビュー
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『マジックミラー便 あの頃大好きだった! ○稚園の先生&保母さん編 優しくて子供好き 癒し系No.1の職業の女性はチ○ポにもかまってくれるのか!?』

こんにちは。トミーです。

さて、今回もディープスのマジックミラーシリーズ関係のレビューをしようと思うのですが、ウルフ田中氏からは一旦離れます。

このエントリーでは『マジックミラー便 あの頃大好きだった! ○稚園の先生&保母さん編 優しくて子供好き 癒し系No.1の職業の女性はチ○ポにもかまってくれるのか!?』から一場面をピックアップしようと思います。

ご存じの方も多いと思いますが、マジックミラー便シリーズは登場する女性の職業をくくって作品が作られる事が多いです。今までは空港でCAをナンパしたり、大学の入学式を狙ってJDをゲットしたりしてきました。

AVを撮る時、「どんなエロが撮れるのか、どんな風にエロく魅せていくのか」を監督は考えるものです。もちろん素人相手で先が読めないこのようなシリーズでも同様です。

同シリーズで典型的な見せ方は、「こんなお堅いor高値の花の職業の女の人が、普段の姿からは想像できないエロさを見せる!」というパターン。

この保母さん作品では、タイトルにもありますが、「癒し系の保母さんが、園児もビックリの乱れっぷりを披露する!」的な図式になるのかと思われます。

でも、イレギュラーな場合もあるわけです。

この作品に登場するえりなさん(22歳)がそんなイレギュラーな例だと自分は思います。
22歳で、まだまだ若い彼女ですが、非常に大人びているというか、色気があるんです。

保育士になる女性といえば、あまり性の匂いを感じないような女性というイメージが自分があるんですが、そんな女性とは正反対といってもいいようなタイプですね。

園児の父親と不倫して問題を起こしそうなタイプに見えるなと思ってシーンの冒頭にあるインタビューを聞いいたら、実際、園児の父親に2人きりで会いたいと誘われたことがあるんだとか。

「問題になると思って行きませんでしたけど」というのは、本人の弁ですが、本当なのかな…と(笑)。

要するに彼女の場合、癒し系の保母さんと乱れっぷりのギャップで魅せるというよりも、その業が深そうな色気が醸すエロさをアピールする形になるわけです。まぁ、相手も素人女性が相手ゆえに演出もあまりできないでしょうから、アピールという言葉が適当なのかは分からないのですが…。

結局、彼女は、結局ルミナックス監督に口説かれ、初対面の男とSEXし、そして、犬の啜り泣きのような声を上げつづけたわけです。

何か業が深い女が持つ独特のエロさを見た気がしますね。


■全体のレビュー
マジックミラー便が今回出張したのは、都内某所の幼稚園や保育園。ディープスの熟練ナンパ集団は、得意の話術でそこに勤める保母さんたちを車内に連れ込み、エロ行為を了承させてしまう。登場するのは、10人の保母さんで、その中の4人が本番SEXで恥ずかしい姿を晒す。Fカップ乳のみき先生は、幼い雰囲気を醸しつつも騎乗位ではその爆乳をブルンブルンと揺らして悶えまくり。22歳には見えないただれた色気を放つえりな先生は、指マンで潮吹き。バックで膣奥までチ〇コを打ちこまれると「アアアンッ!!」とあられもない声を上げて乱れまくる。


※以下は、えりなさんの場面限定です。

■乳の感度(主に乳首)
服の上から乳首の辺りを押されただけで感じてしまい、少し体を震わせながら恥ずかしそうに俯いておりました。

■クリの感度
マングリ返し状態にされてのクンニでは、より声が大きくなります。まぁ、クリの感度もよさそうですね。


■感じてる時の口の形
この人は、割と口を閉じて「ン」の音で喘ぐ感じでした。それが続くと、上に書いたようにすすり泣きっぽく聞こえるんです。



■その他、特筆すべき点
最後はバックで激しくピストンした後、尻に射精。チ〇コを抜かれた後、フルフルと体が震える様がエロいです。


●DVD
マジックミラー便 あの頃大好きだった! ○稚園の先生&保母さん編 優しくて子供好き◆癒し系No.1の職業の女性はチ○ポにもかまってくれるのか!?


●動画
マジックミラー便 あの頃大好きだった! ○稚園の先生&保母さん編 優しくて子供好き◆癒し系No.1の職業の女性はチ○ポにもかまってくれるのか!?
  1. 2013/06/22(土) 10:06:12|
  2. AVレビュー
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『マジックミラー号 熱海温泉編 巨乳娘限定! 超特濃! ぬっるぬるローション温泉スペシャル!!』

こんにちは。トミーです。

この間から始まった男優・ウルフ田中のマジックミラー号or便作品におけるカラミを評価していくシリーズ。今回は今月発売されたばかりの『マジックミラー号 熱海温泉編 巨乳娘限定! 超特濃! ぬっるぬるローション温泉スペシャル!!』から、ピックアップします。

ピックアップしたのは、ゆかさん(23歳)のカラミです。同シリーズではSEXまでいかない女のコもいますが、結論から言うと、このコは、SEXまで行きます。

ちなみに、このゆかさん、一皮むけばSEXが好きな女のコであるのですが、一方で恥ずかしがり屋でもあります。

お金に誘惑されて、マイクロビキニを着ることを了承。ビキニを着たはいいものの、胸と股間を必死に隠します。ウルフの前に彼女に乳揉みなどのエロいいたずらを仕掛けたルミナックス監督も、その手を払いのけるのに少し苦労している様子でした。

でも、ここでルミナックス監督は、怯みません。AV的に面白くするために怯めないのでしょうが、もちろんここでさらに責めるということは、実利があることだと思います。

自分が尊敬する方で、恥ずかしさを打破するには、恥ずかしがらせ続けることが重要だと言う人がいます。恥ずかしがっているということは、少なくとも嫌がっていないと同時に、本音が表出しているということだと。

ホントに嫌がってたら、彼女はルミナックス監督のチ〇コ蹴っ飛ばしてでも中止させると思いますしね。

更に言えば、その羞恥を打ち破った先には、必ず気持ちよくなりたい女のコの本音があるんだと。上記のように思うのは、その意見に自分が同意しているからです。

話を戻しますと、その場面ではルミナックス監督が、ローション風呂に入れて胸を揉んだり、股間部を接写したりして彼女の羞恥を解していたわけですが、やはりそれを完全に取り払ったのは、ウルフの功績じゃないかと思うのです。

SEXを了承する前のローションマットプレイの場面では、これ見よがしにチ〇コを見せつけて、男ぶりをアピール。

彼女がSEXを了承して、カラミに入ると、まずはペチペチとチ〇コで太ももや脛を叩き、チ〇コの感触をアピールします。このゆかさんは、エロの想像力が豊かな女のコらしく、それだけでかなりエロモードに引っ張られてしまうんですね。

ウルフの攻撃はさらに続き、「胸を隠したい」とか「股間の接写は恥ずかしい…」という彼女の言葉をさえぎり、敢えて彼女が恥ずかしがる胸や股間の接写をカメラマンに促すのです。

でも、それによって彼女は解放されていきます。

自分が見ていて、「これでトドメだな」と思ったのは、大股開きでマ○コ丸出し状態になっていた彼女の指をウルフが持ち、自分でクリトリスを触るように促した時。要するにオナニーしてみろというわけです。彼女は羞恥からそれを嫌がりますが、ウルフは怯みません。そして、こんな事を呟きます。

ウルフ「これ、覚えて帰ってくださいね。ご家庭でもやってもらいますから…」
ゆかさん「イヤだぁ…!(*/ω\*)////」

自分にはウルフのこの言葉は解放に一役買ったような気がするんです。他の人が言ったら効果がなかったかもしれないけど…。彼はMMシリーズにおいて、意外とひねりの利いた面白い事を言うという印象が自分にはあります。

その後、彼女は指入れを受け入れた後、促されるがままにウルフの股間に顔を近づけ、彼自慢の極太肉棒にしゃぶりつきます。その時には彼女は完全に解放されていて、その見事な美乳を隠すことなく、まさしく一心不乱という言葉がピッタリなほどに深々と咥え込みます。

そして、咥え込みながら、彼女はチラチラを上を見ます。最初はウルフが感じてるのかを確認しようとしているのかと思ったのですが、違うんじゃないかと。。

自分がそう思うのは、彼女のこんな表情を見たからです。

彼女にひとしきりしゃぶらせた後、ウルフはこう尋ねます。
「そろそろ体が温まってきましたか?」
その問いかけに対し、彼女の答えは
「……ハイ」
その時、彼女ははにかみつつも嬉しそうに微笑んだんです。

つまり、チラチラと上を見ていたのは、「まだ挿れてくれないのかな…」と思っていたからじゃないかと。あんなに恥ずかしがっていた彼女が、エラい変わりようです。

その後のSEXがいかに盛り上がったかは、ぜひ作品でチェックしてみてください。

■全体のレビュー
マジックミラー号の数ある企画の中でも、このローション風呂シリーズは人気だ。この作品には、8組10名のナンパされた素人娘が登場。ローション風呂に浸かれば、布が薄い極小ビキニはすっかり透け、乳首や陰毛が丸見えに。さらにはルミナックス監督やスタッフが、乳を揉んだり、水着を絞って陰毛を露出されたりして、Hなイタズラを仕掛ければ、恥ずかしがりつつもエロモードへと陥っていく女のコたち。その中で各自、フェラや素股など許せる所までのエロ行為を披露するが、本番までイク女のコが3人いる。特に美巨乳の持ち主でムッツリスケベなゆかさんに注目してほしい。

※以下は、ゆかさんの場面限定です。

■乳の感度(主に乳首)
感じやすいと思われます。

■クリの感度
クリを触られて、こみ上げる快楽に溺れるかのようにハァハァと息を乱しておりました。


■感じてる時の口の形
快楽がこみ上げると男女ともに呼吸が苦しくなるものです。この人の場合は、その息苦しさを解消しようと、口を開けますが、その時、呼吸とともに、声という音が押し出されてくる感じの喘ぎ声です。口の形は半開きの時と歯を食いしばる形の2パターン。



■その他、特筆すべき点
このシリーズは必ずルミナックス監督が、胸を揉むなどのエロいイタズラを仕掛けます。彼女は直接胸を揉まれそうになると、「やめて下さい!」と自らの手でガードし、ルミナックス監督の手が直に触れないようにするのですが、イタズラがやみ、彼女も手を離すと、乳首がピン立ち。水着にポッチができているのです。この場面を見ても、彼女は感じやすい女のコなんだということが分かります。



●DVD
マジックミラー号 熱海温泉編 巨乳娘限定!超特濃!ぬっるぬるローション温泉スペシャル!!

●動画
マジックミラー号 熱海温泉編 巨乳娘限定!超特濃!ぬっるぬるローション温泉スペシャル!!
  1. 2013/06/19(水) 21:35:45|
  2. AVレビュー
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ウルフ

こんにちは。トミーです。

ウルフさんという男優がいます。

AVをよく見る方だったら、1度は見たことがある男優さんだと思います。

この人です→http://nonkeav.blog44.fc2.com/blog-entry-585.html

今回は彼について書きたいのです。

最近、自分はディープスのMM号&MM便シリーズを20本程度見ました。

同シリーズでは、1本につき、2~3人、本番する女のコがいます。これをナンパで確保するのは、大変だろうなぁと思いますが、やっぱりカラミの質が保てないと同シリーズがここまで人気を得るまでには至らないでしょう。

自分が見たのは、ここ1 年ぐらいの作品ですが、その中でこのウルフの本番シーンは、かなり質が高いのです。

具体的に言えば、女のコがちゃんとウルフの事を「SEXする相手=一時的であれ好意を抱く相手」と認識し、SEXしてるように思うのです。当然、女のコのエロテンションも高くなるわけですよ。

彼は巨根ですが、「チ〇コがデカいから女が喜ぶ」的な、AVにありがちな単純な図式じゃないと自分は考えています。

ウルフの何が、女のコを燃えさせるのか。それを自分なりに作品のカラミを通じて検証してみたいなと思います。
  1. 2013/06/17(月) 05:52:23|
  2. 男優
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『東京25時 大都会不倫事情 Vol.03』

こんにちは。トミーです。

初美沙希ちゃんという女優がいます。色っぽい雰囲気に柔らかそうなEカップ乳、そして、経験を伺わせる濃厚な性テクニックなど、色んな魅力を持つ人です。

プロフィールによると、現在22歳。その色気からすると、もっと年が上なのかと思いました。デビューしたての頃は、若妻ものにも出てましたし、そんな感想を抱いたのは、自分だけではなかったのでしょう。

そんな彼女が出ている『東京25時 大都会不倫事情 Vol.03』(フルセイル)を見ました。お風呂でイチャイチャするシーンを挟んで、2回のSEXが展開されるわけですが、その中で自分が最も良いなと思ったのは、お風呂から上がった直後のシーン。

2回目のSEXを行うベッドに行く前に、彼女たちは風呂場でイチャつきはじめます。彼女を洗面台の縁に座らせて、キスしたり、まだ湿ったままの肉ヒダやクリトリスを弄ったり…。

その一環で、男は自分のチ〇コを彼女のふやけた割れ目に穿ち始めます。

「入っちゃいそう…」

切なげに股間を見つめながら、そう呟く沙希ちゃん。彼女の言葉通り、次第に肉棒は割れ目に侵入し、最後は根元まで収まってしまうのです。

そのまま抜き差しをされ、喘ぐ沙希ちゃんの声は、やはり色気満点なのでした。

これは射精までいかないSEXです。でも、カップル同士(この場合は不倫カップルですが)は、こんな射精を伴わない挿入をゆったりまったり楽しむものなのかもしれないと思うのです。これは、強い快感をもたらすわけじゃないですが、心地よさ、多幸感はもたらしますしね。

このシーンは、そんなカップルの行為を生々しく表現したものだと言えます。そして、それを自然に受け入れて悶える沙希ちゃんの性経験の豊富さが透けて見えるようで、ジンワリとした興奮を覚えるのです。





■全体のレビュー
初美沙希ちゃんの役どころである女のコと妻子ある男性の不倫映像。ホテルの部屋に入った瞬間から唇を貪りあい、乳首や性器などの敏感ポイントを弄りあう。そのままシャワーを浴びずにソファに移り、服を脱がしきらずに挿入。最後は激しくバックから、尻に発射し、お掃除フェラ。お風呂でいちゃついた後は、第2ラウンド。柄つきローター責めを経た後、窓際での立ちバックや立位へ。2回目のフィニッシュは顔射だ。

■乳の感度(主に乳首)
お風呂の中では男が足で沙希ちゃんのキレイな乳首を刺激。その時のピクピクという痙攣は、演技じゃないと思います。

■クリの感度
ホテルの玄関でいきなり乳くりあうわけですが、パンツを脱がせてクンニされた時にやっぱりピクピク。まぁ、全体的に感じやすいのでしょうが。


■感じてる時の口の形
沙希ちゃんは唇が厚めです。喘ぐ時は、その厚い唇を開ききらず半開き状態を保ちます。その状態で覗く歯とそこから発せられる声。その取り合わせが色っぽいと思います。

■その他、特筆すべき点
23歳という年齢からは考えらないほど色っぽいと言いましたが、この作品では相手の男性が年上のせいなのか、甘える場面もあるわけですよ。色っぽい女のコが甘える姿は、味わい深いです。



●DVD
東京25時

●動画
東京25時
  1. 2013/06/16(日) 12:01:42|
  2. AVレビュー
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『お尻、すっごい! 一ノ瀬ルカ』

こんにちは。トミーです。

だいぶ前になりましたが、上原亜衣ちゃんの記事を書いたかと思います。

その時にもう1人、マリオンに出演している女優で、彼女と同様に尻が柔らかく、そして、その柔らかさを騎乗位の腰振りに生かしているコがいると書きました。

その女優とは、一ノ瀬ルカちゃんです。出演作のタイトルは『お尻、すっごい! 一ノ瀬ルカ』。

その尻肉はトロトロに柔らかくて、バックから突かれている時には尻肉が背中の方にこぼれていきそうなほどに揺れまくります。

一方で騎乗位の時には、上の部分がピンと立ち、美しい形を保つのです。

足腰も強そうで、恐らくは何かのスポーツに取り組んでいたのだろうなぁ…と。

その上、彼女には美脚という強みがあります。豊かな肉感を誇る尻から足までのラインはゴージャスで、見ごたえがあります。

ちなみに、こういうプロポーションを持つ女のコだとガーターベルトやパンストを履かせたくなる所ですが、宮本小次郎監督は、そういうアプローチはやはりしませんね。

彼は尻をより大きく見せるような演出をすると以前言っていました。履かせる下着に関しても同様。この件で話を利いたわけではありませんが、線で尻を限定するような感じになる下着を選ばなかったのは、そんな意味があったんじゃないかと。

まぁ、これはあくまで自分の予想ですけどね。


■全体のレビュー
3サイズは上からB93(H)W56H85。抜群のプロポーションを誇る一ノ瀬ルカちゃんの尻に焦点を当てた1作。最初は太もも丈にTバックという美脚と尻の魅力が両方味わえる出で立ちで登場。尻肉を叩かれたり、アナルを弄られたりすると悶絶して体がピクピク。バックから貫かれると、「イッちゃう!」を連発し、その柔らかな尻肉をタプンタプンと揺らすのだ。OL服を身に纏う場面では、痴女に扮して男責め。尻コキで大量射精に導く。最後は3P。バックで挿入されながらもう1本のチ〇コにむしゃぶりつく姿も、やはり美しい。


■乳の感度(主に乳首)
この作品ではほとんど乳首責めがありません。この作品のみでは、胸の感度は分かりにくい所です。


■クリの感度
クリ責めは執拗なほどにあります。「気持ちいい…」と尻を震わせる様は、やはりエロいですね。

■感じてる時の口の形
歯を食いしばるような口の形が多いようです。


■その他、特筆すべき点
こういう作品なので当然といえば当然ですが、尻射ばかりです。



●DVD
お尻、すっごい! 一ノ瀬ルカ
  1. 2013/06/13(木) 11:48:51|
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