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あるAVライターのブログ

売れないAVライターが、作品レビューからコアなAV情報まで、様々なトピックを発信するブログです

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『同級生レズ 2 ~離れるまでの3日間、愛する2人でしたい10のこと~』

こんにちは。トミーです。

DEEP'Sというメーカーにイケパイさんという女性のプロデューサーがいます。

この人が一番力を入れているのが、同社のレズ作品。同社のレズ作品は、彼女によって多種多様なジャンルを設けられ、各々に独特の面白さがあります。

レズの女性が、ノーマルな女性を百合ワールドに引き込む「レズ恋愛」シリーズは一線を越える瞬間のドキドキ感が見ものであり、「レズバトル」シリーズでは、プライドの高い女同士が、相手を昇天KOの屈辱に陥れるべくそのテクニックを競い合うのです。


「レズ奴隷」シリーズは、3人の女性が登場。ヒロインに強烈な恋情を抱く女性が、可愛さ余って憎さ100倍とばかりに、2人がかりで性奴隷へと貶めるドロドロとした内容が見ごたえタップリです。

とにもかくにも、同社のレズ作品は非常に出来が良いということ、そして、それにはイケパイさんの頑張りが大きく貢献していることは、自分の仲間内でも共通した意見なのです。


今回紹介する『同級生レズ 2 ~離れるまでの3日間、愛する2人でしたい10のこと~』という作品も彼女と、コンビを組む井坂朋泰監督によって素晴らしい作品に仕上がっていると思います。

この作品では、有村千佳ちゃんとゆうきさやかちゃん演じるJKが親友という設定。ゆうきさやかちゃんが、親の仕事の関係で海外へと移住することとなり、彼女たちに別れが迫ります。

さやかちゃんが日本を離れるまでの3日間、彼女たちは「今まで2人でやったことがないことを、10個限定でやろう」と約束するわけです。

今までやったことがないこととは、学校の無断欠席であったり、自転車の2人乗りであったり、はたまた無断外泊であったり…。その中の1つとして、さやかちゃんから「キス」が提案されるのです。

千佳ちゃんも同じ欲求を持っていたのか、ごく自然にそれを受け入れます。そして、行為はキスだけでは終わらず、結局レズ行為へと発展していくのです。

さて。

この作品でポイントとなるのは、「10の約束」という設定だろうと自分は思います。

ここからは少し仮定の話をします。この設定は少女趣味的であり、恐らくは男性では思いつかない、女性であるイケパイさんならではの発想なのかなと感じるのです。

そんな少女趣味的な世界は、本来ならば男子禁制の場所。それをAVという形で見られることは見る者にある種のドキドキ感を生みます。そして、この作品にはそんなドキドキを増幅させるかのような美しくもイヤラしいレズ行為が収録されているのです。

さらには、この作品の「レズ」は、「3日で10個の約束という限定された状況の中で、何をしておけば後悔しないのか」と少女たちが考えた上で導き出されているわけです。その流れは行為に強烈な必然性をもたらしているとも思います。

グダグダと書いてきましたが、要するに、レズ行為に説得力があってエロいということなのです。

その他にもディープスのレズ作品を数作見たので、またアップしようと思います。


■作品全体のレビュー
3日後に別れが迫り、一生記憶に残るような思い出を作ろうとする2人の女子校生。彼女たちが選択したのは、禁断のレズ行為だった。2人は西日が差し始めた人気のいない岬で、青い海をバックにキス。露わになった乳首にはお互い唾液を垂らして、手で弄ったり、擦り合わせたりする。行為が進むと屋外にも関わらず下半身まで露出し、青い蕾を舐めあってお互いの存在を相手の体に刻み込もうとするのだ。


■乳の感度(主に乳首)
2人とも良いとは思うのですが、特にさやかちゃんの方が良いと思うのです。屋外で大胆にさらけ出したHカップ乳を舐められて震えるさやかちゃんの姿は、キレイさと卑猥さが共存しているように思えます。

■クリの感度
お互いにマ○コを弄りあいますが、さやかちゃんが千佳ちゃんを責める時には、指を中に挿れ、クリを舐める2点責めを繰り出します。これがかなり効いている様子で、岬に千佳の声が響き渡ります。

■感じてる時の口の形
2人とも、「ア」に「イ」が混じるようなアエギ声で、口の形は平たいです。

■その他、特筆すべき点
2回目のカラミからは、カラミは室内に移りますが、自分がオススメしたいのは、外で行われる1回目のカラミ。自然の中にうら若きJKの裸体が晒されている光景は、キレイであると同時に卑猥です。その要素に、必然性のあるレズ行為が加わり、興奮を盛り上げています。



●DVD



●動画

同級生レズ 2 ~離れるまでの3日間、愛する2人でしたい10のこと~


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  1. 2013/01/31(木) 07:04:34|
  2. AVレビュー
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『イキ過ぎた着エロ 星野来夢』

こんにちは。トミーです。

今回も「イキ過ぎた着エロ」シリーズから1本紹介したいなと思います。

このシリーズのように女のコを貶めてしまうのは、もちろん良くないことです。

ただし、一方で思うのは、こういう貶められてしまう女のコは、人間的に優しい場合が多いのではないかということです(「隙がありすぎるんだ!」という意見もあるのかもしれませんが)。

そういう女性の優しさ、あるいは隙といえる部分は、男が癒します。世の中には絶対に必要なものだと思うのです。

もちろん当事者の気持ちを考えたらあんまり軽々しいことは言えないと思うのですが、でも、人間同士が触れ合えば、色んな事が起こります。

優しいがゆえに傷ついてしまうのは、悲しいことではありますが…。

今回紹介する作品に出演の星野来夢ちゃんは、まさに優しそうで、男の色んな部分を受け入れてくれそうなフンワリとした雰囲気の女のコです。

声もナチュラルなアニメ声です(これがSEXにエロさに大きく関係します)。

そんな彼女は、断れない性格でもあります。「今は着エロでも本当にヤルんだよね。でも、全身映さないから分からないよ」と言われて、オモチャを使ってのオナニーやパイズリも受け入れてしまいます。

更には控室では、ADのお願いに根負けして、フェラ奉仕までヤッてしまうのです。

この作品でも、最後はバーチャルSEXです。そこで例によって、挿入されてしまうわけです。彼女も「挿れるなんて聞いてない」と抗議しますが、「ウチのADに変なことしたの知ってるよ」と言われてはもう黙るしかありません。

その内、来夢ちゃんは感じ始めてしまうわけですが、その喘ぎ声がまたエロい。特にバックで突かれている時の、「ダメ…後ろ…イッちゃ…アアアッ!!」というような感極まった感じの声がソソります。また、男優のピストンが止まった後、ブルルッと痙攣し、「あまりにもイキすぎてキツイ」というように肩で息をするのです。

女のコがイケるかどうかというのは、そのコが相手や相手の行為を受け入れられるかどうかにかかっていると言われます。

あくまでAV上の設定ではありますが、このようにイケる来夢ちゃんが、相手やこういう行為を受け入れているのだと仮定するならば、その事実をどう見るべきなのか。

自分は彼女の優しい人柄が反映されたものだと思うのです。

繰り返しになりますが、そんな優しい性格ゆえに傷つくのだとすれば、それは悲しいことだと思います。

一方でそんなSEXを見て多少の興奮を覚える自分は、やはり業が深い人間なのかもしれませんね(苦笑)。


■作品全体のレビュー
真っ白なきめ細やかな肌の爆乳が魅力の来夢ちゃんが、着エロの撮影で撮影班のエロい罠にハマり込んでいく。「最近の着エロは本当にヤルものなんだよ」という言葉を信じた来夢ちゃんは、パイズリやオナニーをカメラ前に晒す。特にオナニーでは、露わになったマ○コにオモチャを宛がい、マジでイキ果てるのだ。最後は、バーチャルSEXで本物チ〇コを挿入され悶絶。Hカップ乳も露わにされ、その爆乳をユッサユッサ揺らしながら、憔悴するほどに昇天しまくるのだ。


■乳の感度(主に乳首)
バーチャルSEXの場面で激エロな声が出る乳首愛撫の場面があります。バックでハメられている場面で、男優が腰の動きを少しの間止め、そして、乳首を指先で擦る場面があります。バックゆえに彼女にとってはいきなりの行為になります。その時の「ヒャアアアアッ…アッアッアッアッ…」という声は艶めかしさを迫真さに溢れているのです。ピンクのキレイな乳首がアップになる点にも、フェティッシュなエロさを感じます。


■クリの感度
同じくバックで挿入している場面で、いきなりクリを弄る場面があります。触られた瞬間、来夢ちゃんは体をビクビクッと激しく痙攣させ、「アアアアアアッ…そこはヤバいよぉ…」とすすり泣くのです。

■感じてる時の口の形
彼女の喘ぎ声は「ア」という音になのですが、若干「イ」の音が入るのです。それは、少し口が平たくして「ア」という音を出すからなのではないかと、勝手に推測します。

■その他、特筆すべき点
彼女のHカップの爆乳は素晴らしい。柔らかできめが細かそうな肌が魅力です。



●DVD



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イキ過ぎた着エロ 6 星野来夢

  1. 2013/01/29(火) 21:05:23|
  2. AVレビュー
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『イキ過ぎた着エロ 朱音ゆい』03

こんにちは。トミーです。

引き続き『イキ過ぎた着エロ 朱音ゆい』(プレステージ)のレビューを書きます。

最初のポイントで仕掛け人となったのはヘアメイクの男でしたが、もう1人の仕掛け人は、この作品の監督です。

プレステージのこの手の作品には生々しい雰囲気が充満していますが、それはプレステージの撮影班が、かつて遊んでいたからではないかという推察を前に書きました。

この監督も、今まで自身の欲望に幾人もの女性を巻き込んできたような悪そうな顔をしています。

そして、作品ではそんな顔の印象そのままに振る舞うのです。

バイブと見せかけて本物のチ〇コをしゃぶらせたり、彼女が「止めて」と嫌がっているのに電マを下半身に宛がったり…。

ゆいちゃんがヘアメイクに相談を持ちかけたのも、あまりに彼の監督としての振る舞いに心がなく、このまま彼のいう事に身を任せていいのか不安になったからでしょう(あくまで設定ですが)。

彼の方は、そんな彼女の気持ちなどお構いなしに、最後の撮影へと進んでいきます。

最後の場面は、バーチャルSEXをするという内容です。着エロDVDには、棒状のアイスクリームを舐めたり、あるいはバランスボールで上下運動したりとSEXをイメージさせるような行為がよく収録されています。これもその一環というわけです。

そんな中で監督自らパンツ一丁になって、男優を勤めます。そして、最初は普通に腰を動かしているのですが、いきなりゆいちゃんのパンティをズラして、チ〇コを挿入してしまうのです。

「えっ、挿ってる…バーチャルじゃないの!?」

気の強い女のコだったら監督を突き飛ばして撮影を中断させるかもしれませんが、幸か不幸か大人しい性格の彼女は、それもかないません。

そして、監督はこんな事を言って、彼女にとどめを差します。
「控室でヘンな事してたの、知ってるんだよ?」

こう言われると彼女も抵抗力をすっかり失ってしまいます。そして、監督の腰の動きが早まるにつれ、あろうことか口が開きはじめ、声も漏れ始めるのです。

前回のエントリーで書いた通り、彼女が感じているかどうかのバロメーターは、口の開き具合となります。

その後は、1度チ〇コを抜かれて、電マ&バイブ責めでイカされ、快楽漬けにされてしまうのです。その後は、またSEXに突入していきます。

彼女を快楽漬けにした監督は、
「ゆいちゃんだって、嫌いじゃないんでしょ!? 気持ちいいんだったら、別にいいじゃん」
と言う感じです。やはり心がない…(苦笑)。

まんまと監督の術中にハマってしまったゆいちゃんですが、騎乗位では快楽を貪るかのような激しいグラインドを披露。

そんな彼女の堕ちた姿を見ると悲しくなるのですが、それ以上に自分の下半身がギンギンになってしまうという事実が悲しいのです。

■この場面のレビュー
この日の最後の待ち受けていた撮影は、着エロDVDではお馴染みのバーチャルSEX。男優役を務める監督の男は、最初は疑似FUCKを続けていたが、水着の股間部をズラしていきなりチ〇コ挿入。「バーチャルじゃないの…!?」。最初はかろうじて口で抗議を示すが、次第に快楽の海に飲み込まれていき…。


■乳の感度(主に乳首)
この場面では、たまに電マで刺激したりする程度で、乳首を刺激する場面が多くありません。つまり乳首で感じる場面が少ないということなのですが…。


■クリの感度
最後の場面ではチ〇コを挿入してしばらくピストンした後、1度抜きます。その後、電マ責めが始まるのですが、これが彼女の理性を完全に吹き飛ばし、SEXに傾倒させることとなったのです。クリの感度が良すぎるのも考え物です。



■感じてる時の口の形
前回通りです。

■その他、特筆すべき点
完全にエロモードに陥った後の顔は、どこか笑顔にも似た浮かれた表情になります。それは彼女の特徴の1つなのですが、その表情が何とも悲しく見えるから不思議です。



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イキ過ぎた着エロ ゆい

  1. 2013/01/27(日) 15:59:03|
  2. AVレビュー
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『イキ過ぎた着エロ 朱音ゆい』02

こんにちは。トミーです。

前回の予告通り『イキ過ぎた着エロ 朱音ゆい』の作品レビューをしたいと思います。

このシリーズでは設定が独特で、AV女優が、まだ裸になりきらない存在である着エロアイドルに扮するのです。

撮影班は皆、グルで、キワドイ部分を責めて彼女を感じさせて、AV出演に持ち込もうとします。朱音ゆいちゃんの作品も、おおむねこの流れで進んでいきます。

その中でポイントとなる場面が2つあります。

最初のポイントで仕掛け人になるのはヘアメイク(男性)です。

ギリギリの撮影から控室に帰ってきて、「着エロって、ココまでやるもんなのかなぁ。騙されてるんじゃないかなぁ」とゆいちゃんは思い悩みます。そして、その思いをヘアメイクに打ち明けるのです。

「そういう表現も、ゆいちゃんがキレイになるのに役立つから頑張ったほうが良いと思うんだよね。そうだ、もっとキレイになる方法があるんだ」

ヘアメイクはそう言って、ガウンをいきなり脱がせてしまうのです。衣装チェンジの合間なために、ガウンの中は全裸です。当然、その綺麗な胸が露わになります。

「え…、どういうこと…?」
ゆいちゃんは、いきなり脱がされて、ビックリ。しかし、ヘアメイクは、怯むことなく、
「これもキレイになるためだから」
と胸を揉み始めるのです。最初は戸惑いを隠せなかったゆいちゃんだが、悲しいかな、その敏感な体は次第に反応し始めてしまうのです。

愛撫中には、声が大きすぎると、メイクに口を押えられてしまうほどです。

完全にエロモードに入った彼女を見て頃合いと見たのか、ヘアメイクはチ〇コを露出。彼女に握らせるのです。握らされると自然にシゴいてしまうゆいちゃんは、やはりエロい女のコです。

濃厚なフェラやパイズリを経た後は、バックで挿入。その時も声が出過ぎてしまうゆいちゃんは、またも口を押えられます。

SEXは対面座位から正常位へと移行。最後はお腹に発射されるのです。

そして、この行為は全て盗撮されているわけです。

これが、後半の伏線になります。

続きます。

■この場面のレビュー
撮影内容が着エロというよりもAVに近いため、不審に思っていたゆいちゃん。仕掛け人のヘアメイクは、そんな彼女の不安をかき消すように、「キレイになるためだよ」となだめ、なし崩し的にSEXへ持ち込もうとする。最初は戸惑うも次第に感じはじめ…。


■乳の感度(主に乳首)
朱音ゆいちゃんという女のコは全身性感帯で、乳首もちょっと指で弾かれただけでピクピクしてしまうのです。彼女は表情でも、感じているのが分かりやすく、肌はほんのり桃色になり、目はトロンとします。口の形も必見なのですが、これは後述します。

■クリの感度
クンニされる時のダラリと股を開く様は、まさに淫蕩といった雰囲気です。その後、指でクリを弄られている時には、声が大きくなるために口を押えられます。

■感じてる時の口の形
朱音ゆいちゃんは感じてくると、ずっと口が開けっ放しになります。そして、息苦しそうに喘ぐのです。声がものすごく大きくはありませんが(ただ、外に聞こえるくらいは大きい)、本気度満点の喘ぎっぷりがエロいですね。

■その他、特筆すべき点
盗撮映像なので撮影角度は一定です。映像も良い意味でシャープさが弱く、生々しい感じです。



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イキ過ぎた着エロ ゆい


  1. 2013/01/26(土) 00:05:24|
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『イキ過ぎた着エロ 朱音ゆい』01

こんにちは。トミーです。

かつて容姿的にハイレベルな素人メーカーとして世に登場したプレステージ。もちろん現在もその要素は多分に残っているのですが、数年前から違う側面も際立ってきました。

それは、女のコを貶める作品もかなり良いということです。もちろん凌辱など女性を落とす作品を出しているメーカーは他にもありますが、プレステージのその手の作品は、毛色が違うように感じます。

プレステージのその手の作品を見た時、自分はこんなエピソードを思い出します。

娘さんがいる男性と話をすると、こういう話が出ることがあるのです。
「俺が女のコにしてきたような事をウチの娘も将来されるかと思うと、いたたまれないよね」

こういう人は、ある意味健全で、要するに若いころ、欲望を優先して行動していたということです。当然、女のコに対しても欲望を優先して接していたと。

もちろんそんなコミュニケーションの中には、客観的に見たら人として「?」がつく行為も含まれていたのかもしれません。

でも、それこそが本来の人間という動物のコミュニケーションであって、倫理や法律でガチガチに縛られたコミュニケーションには非人間的なものを感じるわけですよ。

もちろん犯罪や非倫理的行為を認めるわけじゃないですけど、人間だって動物なのですから、そういう欲望に捕らわれる時もあって当たり前です。特に若い頃だったら、仕方ない部分もあると思うのです。

もちろん犯罪を犯したら逮捕されるべきですが、本能を法律や倫理でガチガチに縛ると、益が少ないんじゃないかと思うんですよね。

話を戻します。

プレステージの女性を貶める作品には、そういう若い男が持っているような非道なアツさが表現されているような気がします。要するに、生々しいんです。ここでは、当然ながら非人道的要素も含みます。

プレステージの撮影班は、以前、遊んでいた人が多いんだろうなと思います。だからこそ、スタイリッシュな素人AVも世に送り出せたのでしょう。

そして、女性を貶める生々しい感覚も知っていると。

正直に言うと、自分は女性を貶めることができない人ですが、こういう作品に興奮を覚えることも確かなのです。

まぁ、身の周りの女性にはとてもこんな事言えませんけどね(苦笑)。

そんな訴求力がある同社の作品で、自分が最近評価すべきと思っているのが、「イキ過ぎた着エロ」シリーズ。

内容は、着エロアイドルに扮したAV女優(設定がややこしいですが…)が、撮影班の罠にハマって、最後にはSEX撮影に陥れられてしまうというもの。

数作出ていますが、今後、2作ほど紹介させてもらおうと考えています。

紹介1作目は、プレステージ専属女優・朱音ゆいちゃんが、出演している作品です。

長くなったのでレビューは、次回にします。

●DVD



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イキ過ぎた着エロ ゆい


  1. 2013/01/17(木) 12:33:04|
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『奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって来るなんて!…と、思ったら僕らを完全スルー。履歴が残ることを嫌がって僕らの部屋でHな映像を見にきた女子達は勝手に鑑賞会。ところが思っていた以上に過激な映像だったのか女子達の様子がおかしい…。その時はまさかこの後、僕等にとんでもなくエッチな出来事が舞い降りるなんて知る由もなかった…。』04

こんにちは。トミーです。

『奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって来るなんて!…と、思ったら僕らを完全スルー。履歴が残ることを嫌がって僕らの部屋でHな映像を見にきた女子達は勝手に鑑賞会。ところが思っていた以上に過激な映像だったのか女子達の様子がおかしい…。その時はまさかこの後、僕等にとんでもなくエッチな出来事が舞い降りるなんて知る由もなかった…。』(Hunter)のレビューもいよいよ最後となりました。

今日紹介するのは、4人目に登場するショートカットの女のコ。このコは大人しく地味めな雰囲気の女のコ。でも、2人目のコに負けず劣らず美人であり、どこか芯の強さを感じさせるコです。

シーンはある男のコが、一人きりな事を良いことに、オナニーしている場面で幕を開けます。ショートカットの彼女は、彼の気づかれないように部屋の引き戸を開け、その様子を息を潜めて見ているのです。

男のコはイッた後、ティッシュを探すべく周りを見回した時、ようやく彼女を見つけ、焦るのです。

焦る彼を尻目に、彼女は何事もなかったかのように入室。彼の隣に腰を下ろすのです。そして、「まだ続き見たかったんだ…」と呟き、流れたままのAVに目をやります。

先の2人に比べると、直接的に迫れない彼女は、彼がオナニーしていた事を引き合いに出し、「男のコはこういうビデオを見て、Hな気持ちになったらオナニーするんだよね? 女のコだってそうだよ…」と自身の股間を弄り始めます。恥ずかしさを堪えてそんな行為に及ぶことで彼の気持ちを引こうとするのです。

そんな彼女を見て、当然彼は焦ります。
男のコ「そっ…そういうのって、1人でいる時にするものだよ!!」
女のコ「じゃあ、2人でいる時にHな気持ちになったらどうすればいいの…?」
男のコ「……」

そして、彼女はメッセージが籠もった真剣な眼差しで彼を見つめるのです。ここで例によって男のコは覚悟が決まりません。業を煮やした彼女は、遂に実力行使に出ます。

「Hしよっ…」と呟き、彼を押し倒してしまうのです。

いや、女のコ、頑張りました。このご時世、女のコが男のコを押し倒したっていいですよね(苦笑)。

彼女は彼の顔に覆いかぶさってキスをして、服の上から胸を揉ませます。

さらには自らブラを自ら外して「触って…」と生乳揉みを促し、さらにはパンツも自分で脱いでマ○コ弄りに導いたりします。けなげですね。

ひとしきり愛撫を進めたら彼女は「私ばっかり脱いでて恥ずかしいよ」と彼にも裸になるように促します。でも、優柔不断な彼は体操着のズボンは脱ぎますが、パンツは脱がないのです。

彼女は不満げにパンツを引っ張って、脱ぐように促します。
男のコ「パンツも脱ぐの!?」
女のコ「私だって脱いでるもん…」
ここまで来たら脱ぐのは当たり前だろとも思いますが…。ただ、自分はこういうやり取りにもキュンとさせられました。

その後は、無事貫通。正常位やバックでガンガン突きまくって、彼は彼女のお尻にこの日2発目となる精子を放出したのでした。

めでたしめでたし。

■この場面全体のレビュー
男のコがAVを見てオナニーするのを覗いていた女のコは、発情。男のコをSEXへと誘う。男のコを押し倒してキスをした後は、持前の美乳を揉ませ、腕を持ってマ○コを弄らせるという懸命なリードでSEXを進めていく。男のコのパンツを脱がせてフェラした後は、「しよっ!」と寝転んで挿入を促す。最後はバックからお尻に射精を導き、「皆には内緒だよ…」と呟く。


■乳の感度(主に乳首)
乳首弄りの際、体の痙攣など、分かりやすい反応は少ないですが、呻き声はよく出ています。

■クリの感度
悪くはないんじゃないかと思います。男のコの単調なクリ攻めに歯を食いしばって唸ります。


■感じてる時の口の形
修学旅行の宿舎という場所もあってか、彼女は声を抑え気味にしようと意図しているようです。口を結んだり、歯を食いしばったりしています。


■その他、特筆すべき点
このコは素晴らしい美乳の持ち主です。この胸が現れた瞬間は、感動的ですらあります。





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奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって...

  1. 2013/01/10(木) 16:20:44|
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『奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって来るなんて!…と、思ったら僕らを完全スルー。履歴が残ることを嫌がって僕らの部屋でHな映像を見にきた女子達は勝手に鑑賞会。ところが思っていた以上に過激な映像だったのか女子達の様子がおかしい…。その時はまさかこの後、僕等にとんでもなくエッチな出来事が舞い降りるなんて知る由もなかった…。』03

こんにちは。トミーです。

『奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって来るなんて!…と、思ったら僕らを完全スルー。履歴が残ることを嫌がって僕らの部屋でHな映像を見にきた女子達は勝手に鑑賞会。ところが思っていた以上に過激な映像だったのか女子達の様子がおかしい…。その時はまさかこの後、僕等にとんでもなくエッチな出来事が舞い降りるなんて知る由もなかった…。』(Hunter)レビューの続きです。

今日のレビュー対象は、3番目に登場する女のコ。

自分はこの女のコが今回登場する中で一番顔が可愛いと思います。

このコも母性が強いタイプだとは思うんですけど、それ以上に魅力的だなと思うのが、可愛い女のコ特有の媚です。

女のコの上目使いに弱いという男性は多いと思われますが、彼女の場合、上目使いに頭部を少し傾ける行為もプラスして顔を覗き込むという、萌え萌えキュンキュンな感じで迫ります。

それにしても、この男のコが情けない。

いくら性経験が浅く、修学旅行の宿舎という、いつ人が部屋に入ってくるかもしれない状況だからと言っても、彼女が「ねぇ、ビデオみたいな事しようよ」「私じゃイヤ…?」と懸命に誘っても一向に覚悟が決まらないのです。

女のコがキスしようとして顔を近づけると、顔を遠ざける始末…。このつれない態度の結果、女のコが「私とHするの嫌なんだ、じゃあ、仕方ないね」と言って行為を止めてしまったら、一生後悔するような事態だと自分は思いますけどね。

とはいえ、自分自身も覚悟が決まらない男でした(もしかしたら今も覚悟が決まらない男かもしれませんが…)。覚悟が決まらないということが、どんなに人生の喜びを削ぐか、多少なりとも知っているのであえてこんな苦言を呈しているのです(苦笑)。

とはいえ、幸運なことに、この女のコはけなげに頑張ります。

自分の胸に彼の手を導いて胸を触らせた後は、ピンク色の若い肉ビラへの指入れを促していきます。

「舐めてもいい?」とまたも媚を含んだ眼差しで彼の顔を覗き込みつつフェラした後は、「早くしたいの」と挿入をオネダリするのです。

やはり男を能動的に受け入れていく女のコは、良いコだなと。そう思わされる一場面ですね。


■この場面全体のレビュー
最初は女のコ2人がTVにかぶりつき、その2人の姿を所在なさげな雰囲気で男のコが眺めていた。その内、女のコのうちの1人が、部屋を出ていき、女1男1のような状況になった。AVを見て頬を赤らめた女のコが、男のコに迫る。最初は欲望に正直になれなかった男のコも、女のコのリードに身を任せ、正常位でズッポシ。最後は、お腹に射精する。

■乳の感度(主に乳首)
前回と同じく、男子の愛撫はギコチないのですが、彼女は結構感極まった声を出すんですよね。特に乳首を吸われた時には、声が大きくなります。こういう声に男のコは燃えるんです。

■クリの感度
指マン時には、相手の興奮を煽るかのように大胆な開脚で指を受け入れるのです。それは、「オトコ」になってくれない相手を煽っているのかと思っていたのですが、抜いた指には愛液のテカリが…。


■感じてる時の口の形
声を出さないつもりなのか、口をいったんつぐむものの、感じやすいのか声が出てしまうようです。


■その他、特筆すべき点
このコはマ○コの奥で感じられるコですね。特に正常位で根元まで差し入れられた時の反応がエロいです。





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奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって...

  1. 2013/01/06(日) 23:17:12|
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『奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって来るなんて!…と、思ったら僕らを完全スルー。履歴が残ることを嫌がって僕らの部屋でHな映像を見にきた女子達は勝手に鑑賞会。ところが思っていた以上に過激な映像だったのか女子達の様子がおかしい…。その時はまさかこの後、僕等にとんでもなくエッチな出来事が舞い降りるなんて知る由もなかった…。』02

こんにちは。トミーです。

『奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって来るなんて!…と、思ったら僕らを完全スルー。履歴が残ることを嫌がって僕らの部屋でHな映像を見にきた女子達は勝手に鑑賞会。ところが思っていた以上に過激な映像だったのか女子達の様子がおかしい…。その時はまさかこの後、僕等にとんでもなくエッチな出来事が舞い降りるなんて知る由もなかった…。』(Hunter)レビューの続きです。

やっぱりタイトルが長いですね(苦笑)。

今日紹介するのは、一番最初に出てくる女のコ。このコは、恐らく一番母性が強い女のコです。

女のコと共にAVを見るという状況で男のコが見せるオドオドも、全て包み込んでリードしていくのです。

初体験としては理想的な状況でしょう(ただし、明確にこの男のコが童貞であるという描写はありません。あくまで状況的に童貞と想像しているわけです)。

場面は2人きりでAVを見ている場面から始まります。若干前かがみでテレビ画面を見ている男のコを見て、女のコはこんな言葉をかけるのです。

「ねぇ、勃ってるんでしょう? 見せて」

「え、ヤバいよ…」と男のコは若干抵抗したフリをするものの、「ねぇ、ズボン脱ごうよ、ね?」と小さい男のコをあやすかのような口調を繰り出されると彼も従わざるを得ないのです。

「(オチ〇チン)大きいね」

股間を抑えている彼の手を優しくのけて、今度は小さいコを褒めるようにそう呟いた彼女は、優しく手コキを始めるのです。

この手コキはかなり長く続きます。その途中でこんな会話も…。

男のコ「な…何でこんな事するんですか…?」
女のコ「女のコもああいうのを見ていると、したくなるじゃん?」
男のコ「……」

こういう本音が出る辺り、この女のコは裏表がない良いコだと自分は思います。

その後、彼女はキスをしたり、胸を触らせたり、さらにはマ○コに指を導いたりと、淡々と優しくセックスを進めていきます。

そして、最後は「ねぇ、最後までしてみようか」と肉棒の抜き差しへといざなうのです。

もの凄くエロくはないけれど、ぬくもりのあるSEXです。

実際にこういう体験ができれば、男にしろ女にしろSEXという行為から遠ざかることはないんじゃないかと思うんですけどね。

■この場面全体のレビュー
2人きりでAVを見るシチュエーションに至った男女。部屋の中に緊張が張り詰める中、口火を切ったのは女のコ。彼に「勃ってるんでしょう? 見せて」と優しく語りかけ、ズボンを脱がせることに成功。彼女が手コキをしながら「胸、触ってもいいよ」と慈愛に満ちた声で語りかければ、男のコも次第にリラックスしていく。「もう1度、大きいの見せて」と彼を立たせ、目の前に差し出されたオチ〇チンを丁寧に舐めた彼女は、「ねぇ、最後までしてみようよ」とベッドに寝転ぶ。そして、正常位で彼を受け入れていくのだ。

■乳の感度(主に乳首)
胸への愛撫に限らず、男のコの愛撫は全体的にギコチないです。乳首への愛撫も自信無さげです(苦笑)。声を出してはいるのですが、どちらかというと彼の気持ちを盛り上げるための気遣いを伴った喘ぎ声なのではないかと思うのです。純粋に乳首の感度がいかほどなのかは分からない感じです。

■クリの感度
クリの感度も上記の理由と同様で判然としないのです。


■感じてる時の口の形
このコは、声を出す時、アヒル口になります。やっぱり女のコのアヒル口には、男を殺すパワーがありますよね。


■その他、特筆すべき点
このコは、胸はそれ程大きくないのですが、体全体的に肌が白く、乳首もピンク色でキレイなのです。また、騎乗位でのスムーズな前後運動も必見ですね。




●DVD

奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって...



●動画

奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって...
  1. 2013/01/05(土) 12:57:35|
  2. AVレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

『奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって来るなんて!…と、思ったら僕らを完全スルー。履歴が残ることを嫌がって僕らの部屋でHな映像を見にきた女子達は勝手に鑑賞会。ところが思っていた以上に過激な映像だったのか女子達の様子がおかしい…。その時はまさかこの後、僕等にとんでもなくエッチな出来事が舞い降りるなんて知る由もなかった…。 』

こんにちは。トミーです。

2013年最初のエントリーになります。あけましておめでとうございます。

今年は安倍新政権が掲げる経済政策『アベノミクス』で、経済が復活→日本全体が明るくなって、ついでに自分の仕事も増えるといいなぁと期待しております(笑)。

さて、作品を紹介します。

今回紹介するのは、Hunterからリリースされている『奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって来るなんて!…と、思ったら僕らを完全スルー。履歴が残ることを嫌がって僕らの部屋でHな映像を見にきた女子達は勝手に鑑賞会。ところが思っていた以上に過激な映像だったのか女子達の様子がおかしい…。その時はまさかこの後、僕等にとんでもなくエッチな出来事が舞い降りるなんて知る由もなかった…。
』です。

Hunterらしく、タイトルがめちゃくちゃ長いですね(苦笑)。ただ、タイトルが長いだけあって(?)、十分に評価すべき点があると自分は思っています。

どの辺りを自分は評価しているのか。

それは女のコが、男子を非常に優しくリードしている点です。

本作は、修学旅行先でAVを見た女子が発情、オタクで性的にオクテな男子を誘って、5人の女子がSEXするという内容。

そのリードの仕方が優しくて良いんです。

自分が尊敬するAV監督・代々木忠さんは、著書『快楽の奥義』(角川書店)において、こう書いています。

「セックスで女に『あんたダメね』と言われたら、人生ダメになるくらい、男はナイーブな生き物だ」

そういう意味から、代々木監督は、若い男に酸いも甘いもかみ分けた熟女とのSEXを勧めているのですが、この作品を見る限り、若い女のコだって捨てたもんじゃありません。

「(オチ〇チンが)大きいね」「いっぱい触って…」「気持ちいい」。
そんな女のコたちの優しげな言葉で、キョドっていた男のコたちも、行為に没頭していくのです。

前述したように計5組のSEXが収録されていますが、自分が良いなと思ったのは、その中の3人。ということで、それぞれレビューしたいと思います。


■この場面全体のレビュー
修学旅行は、男女ともに開放的になるもの。夜になると、ついついエロい気持ちも芽生えてしまう。女子たちは大人しい男子が何も言わないこと良いことに、部屋でAV鑑賞してムラムラ。男5人女5人は、1対1の状態になり、それぞれ女のコから、「ねぇ…ビデオみたいな事しようよ」と誘いかける。可愛い女のコたちのお誘いに戸惑いながらも、男子は身を委ね…。





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奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって...



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奇跡の修学旅行!!まさか、クラスの女子達が僕らオタクグループの部屋にやって...

  1. 2013/01/02(水) 04:40:20|
  2. AVレビュー
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