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あるAVライターのブログ

売れないAVライターが、作品レビューからコアなAV情報まで、様々なトピックを発信するブログです

『オンナ友達同士初めてのDeep Kiss!一転!濃厚キスでネットリ濡れた素人娘は水着に男の手が触れても拒まない。』

こんにちは。トミーです。

AVの構成要素の1つとして、最初はその気じゃなかった人が、段々とエロモードに陥っていくという様を見せるというものがあります。

素人ナンパAVの醍醐味がズバリ、この要素ですよね。

ちょっと話が脱線しますが、ゲイAVでもこの要素は重要のようで、パッケージには「ノンケ(普通に女性が好きな男性)のイケメンが、ゲイの~でイキまくる!」的なキャッチコピーをよく見かけました。

話を戻しまして…。

今日はそんな要素をタップリ堪能できる作品を紹介しようと思います。SODから発売されている『オンナ友達同士初めてのDeep Kiss!一転!濃厚キスでネットリ濡れた素人娘は水着に男の手が触れても拒まない。』です。

同シリーズの「乳もみバージョン」もなかなか良かったですが、これも抜きやすい良作ですね。

監督はプライベートでは熟女好きという野本義明監督。

この作品は友達と海に来ている女のコのペアを「バラエティの撮影に協力してください」とバスに連れ込んで、キスをしてもらうというのがまず1つめの見どころ。

このキスもなかなかエロくて、「軽くで良いんで」というスタッフの言葉にも関わらず女のコ2人による唇の吸いあいは段々とエスカレート。果ては一方が一方を押し倒し、濃厚に唇を貪りあうのです。

思わず「アッ、ハッ…」と声を発しちゃう女のコがいたかと思えば、キスが終わった後、ポーッと顔を紅潮させちゃう女のコもいます。

やっぱりキスというのは、乳もみや指マンほど直接的なエロではないかもしれませんが、人をエロい気持ちにさせるんですね。

で、キスが終わった後、そのペアのどちらか一方に「ちょっとアソコがどうなっているか、見せてくれない?」と持ちかけます。断る女のコもいますが、それに載ってしまう女のコもいて、マ○コチェックして、「濡れてるという事実」を確認されると、もうSEXを拒めないわけです。

このSEXまでの流れおよび、SEXのエロさがこの作品の2つめとなる見どころです。

その中で注目したい女のコが2人います。

長くなったので、次回以降のエントリーで、その2人ついてそれぞれ書いてみたいと思います。


■全体のレビュー
海に友達同士で来ていた女のコたちに、「バラエティの撮影でキスをしてくれませんか?」と持ちかける1本。ゲットしたのは、4組8名の女のコ。4組の女のコたちは友達同士でのキス行為に、最初ははにかみ、軽いフレンチキスを交わす程度。しかし、唇の感触に段々と我を忘れる。最後は一方が一方を押し倒し、互いにビキニの上からオッパイを弄りつつチュチュっと舌を絡ませ、唇を吸いあうのだ。その後は、女のコのマ○コチェック。「こんなに濡れているんだから、良いでしょ?」と迫り、チ〇コで貫いてしまうのだ。




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オンナ友達同士初めてのDeep Kiss!一転!濃厚キスでネットリ濡れた素...

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  1. 2012/10/30(火) 17:29:54|
  2. AVレビュー
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『Boin「青空小夏」Box 美巨乳OLのセクハラ凌辱 青空小夏』

こんにちは。トミーです。

AVの醍醐味は、もちろんSEXです。カラミの質が伴わないAVは、良いという評価を付けることは難しいわけです。

しかし、AVの見どころはカラミだけじゃありません。カラミ以外の映像には、女優の人柄や製作者の思いなどが詰まっていて、やはりAVを見ることを生業とするものとしては、見逃せない部分ではあるわけですよ。

自分などはむしろ、そっちの方に注目しすぎて、原稿を発注される際、「もう少しエロシーンの評価文を入れてくれない?」と言われるくらいです(苦笑)。

そんな観点から、紹介したい作品があるのです。

ABC/妄想族からリリースされている『Boin「青空小夏」Box 美巨乳OLのセクハラ凌辱 青空小夏』です。

この作品は、OLに扮した小夏ちゃんがセクハラされまくるという内容で、彼女の役どころは実に不憫なのですが、思わずキュンとさせられるような要素もあります。

まず特筆すべきなのは、小夏ちゃんの眼鏡っ娘姿が非常に可愛いこと。眼鏡とOL服が相まって、キュートかつ理知的、少なくとも自分が知っていた小夏ちゃんの雰囲気とはだいぶ違っていて新鮮です。

それ以上に自分が良いなぁと思ったのは、小夏ちゃんの恋する乙女な照れ笑いです。

この作品で小夏ちゃん扮するOLが、ここまでセクハラをされて辞表を出さないのは、理由があります。

彼女には、社内に思いを寄せる先輩がいるのです。最後の場面では、彼女がその先輩と残響する状況が訪れます。残業しながら、ウキウキしている彼女の気持ちが表情から見て取れるのです。

その日、仕事が一段落ついた後、こんなやりとりがスタートします。

先輩「俺、実は小夏ちゃんが眼鏡取った時の顔、前から可愛いと思っていたんだよね」
小夏「えっ…(/ω\)」
先輩「ちょっと眼鏡取ってみようよ」
小夏「えっ、め…眼鏡取ると見えないから…(*ノωノ)」

その時の小夏ちゃんの顔は、まさに恋する乙女な顔なわけですよ。ハニカミと嬉しさが混じったような…。それを見て、自分は思わずキュンキュンしちゃいました。

もし自分の言葉で好きな女のコがこんな表情をしてくれたら、本当に幸せな気持ちになると思います。

その後、恋のテンションそのままにSEXに突入。最後はその柔らかなオッパイに(まぁ、多少お腹にもかかりましたが)、射精してフィニッシュするのです。SEX中にも、上記のハニカミ笑顔が散見されるのが良いですね。


■全体のレビュー
青空小夏ちゃん扮するOLは、仕事ができない事を論われ、セクハラされまくる毎日を過ごしている。最初の場面では、ある上司には胸を揉まれ、さらにはフェラ抜き口内発射を強要される。「君のこのミスで怒られるのは僕なんだよ!」となじられる場面では、罪滅ぼしにオッパイを舐めさせながら手コキ抜き。給湯室に呼び出されてなし崩し的に立ちバック姦を許したその夜には、誰もいないオフィスで部長と同僚社員2人に両側から乳首をしゃぶられ、クリへのローター責めを許し、最後はWフェラ抜きを余儀なくされる。悲しいかな感じやすい小夏ちゃんは、「アッ、ハァッ…」と艶めかしい声を漏らし、それがさらに男の欲望を燃え上がらせるのだ。最後は、思いを寄せる先輩と濃厚SEX。ピストン中の柔らかなオッパイの揺れ具合に注目だ。


■乳の感度(主に乳首)
オッパイを揉まれても、乳首をクニクニされても、またしゃぶられても、眉間にシワを寄せて喘いでしまう姿にも、思わずときめいてしまった自分です。

■クリの感度
クリ責めの時、また、最後のSEXでの69時にピクピク震える姿はエロいです。クリの感度もよさそうですね。


■感じてる時の口の形
彼女の喘ぎは、「ア」と「ン」の発声が多いようです。その「ア」も完全なる「ア」じゃなくて、華にかかった「エ」がちょっと混ざったような「ア」。したがって、口はあまり大きく開かず、発声時にもその綺麗なアヒル口が崩れないのです。ンは、歯を噛みしめながら発声。快感を口で味わうかのように唇をギュッと閉じる様も艶めかしいです。


■その他、特筆すべき点
最後のSEXではオフィス机の椅子に座らされ、変則正常位→胸射でフィニッシュなのですが、何度かに分けて発射される精液が体に届く度にその体はビクビク痙攣し、射精が終了した後も痙攣は続きます。その様もまたエロいのです。



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Boin「青空小夏」Box 美巨乳OLのセクハラ凌辱 青空小夏

  1. 2012/10/29(月) 16:20:05|
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『Boin「綾瀬みなみ」Box ボインレイヤー 巨乳キャラ4コスプレ 新フェチモザイク』

こんにちは。トミーです。

簡単に体を許してしまう女性は、世の中では蔑まれる傾向にあると思います。

それが悪いと言うつもりはありません。むしろそういう社会倫理を保つための意識は重要と自分は考えます。

ただし、一方でそんな女のコについて知ってもらいたい側面があります。そういう女のコは、大体断れない性格である場合が多いんですが、自分の経験上、そういう人と接すると癒されるということです。

簡単にヤラせてくれるから癒されるんじゃありません。「この人は自分を否定しないだろうな」と思わせる空気を持っているんですよね。だから対面する自分も緊張から解放されてホッとするんです。

もしそういう人とSEXできれば、気持ちよくデキる可能性が上がると思います。

もちろんそういう女優さんが出ているAVならば、その気持ちいいSEXを見ている人に想起させ、オナニーの質を上げるはずです。

ここまで長々と書いてきたのは、そういう女優さんのAVを今日紹介しようと思っているからです。

そのAVとはABC/妄想族から発売されている『Boin「綾瀬みなみ」Box ボインレイヤー 巨乳キャラ4コスプレ 新フェチモザイク』です。

この綾瀬みなみちゃんの作品は初見ですが、かなり惹かれました。

111㎝Jカップのオッパイも魅力ですが、それ以上に自分が魅力だと思ったのは、上に書いたような要素なのです。

まさに1場面目の巫女さん(作品のタイトルからして、なんかのキャラクターなのでしょうか?)に扮してのSEXが彼女の断れない性格をそのまま表した場面。

舞台はコスプレ個人撮影会。写真を撮っている男が、部屋に2人きりなのを良いことに、本来は禁止されている女のコへのお触りに及び始めるのです。

「やだ、それはダメ…」

口ではそう言いつつも、服の上から乳首のあたりを触られただけで

「アッ…」

と感極まった声を発するみなみちゃん。

その反応でいけると判断した男は、胸元を開いて乳房を露出させたかと思えば、敏感な乳首をチュッチュッ。パンティを履いていない下半身もイジイジ。さらに「キスしてよ、みなみちゃん」とそのアヒル口に吸い付くのです。行為は遂に本番SEXへと至ります。

「それはダメ…」

みなみちゃんは行為が進むごとにそう言いつつも、感じてしまい、受け入れていくのです。

この絡みで上記のような人を否定しない雰囲気が一番出ているなぁと思う場面は、正常位で男が腰を速めた瞬間。

最初は「ダメって言ったのにぃ…」と男に目で若干の抗議を訴えつつも、ピストンが激しくなると「…イッちゃうッ!!」

こんなに簡単にイカされちゃうのは、まさしく彼女が男を否定せずに受け入れている証拠なのではないかと。自分はそう思うわけです。

彼女はきっと良いコに違いありません。

■全体のレビュー
111㎝Jカップの爆乳を持つ綾瀬みなみちゃんが、5つの場面でその乳を震わせるのだ。巫女コスプレの場面では男に迫られて断れずに挿入を許しイカされまくる。次の場面では、授乳のように膝枕をしている男に乳首を含ませながら、手コキぬき。2人の男の急襲されてその爆乳を凌辱→フェラ強要の後は、修道女に扮して悩める子羊(男)とSEX。「オッパイの事で頭がいっぱいで神への信仰がおろそかになりそうで…」という悩みを打ち明ける男にみなみちゃんは、聖母の微笑みで「じゃあ、私のオッパイをご自由にどうぞ」。その表情にも癒される。


■乳の感度(主に乳首)
乳首の感度は抜群に良くて、手でさすられても舐められても感じすぎちゃって動きが止まります。特に最初の迫られてSEXする場面では、ことあるごとに乳首を弄られ、どんどん行為を許していってしまうのです。

■クリの感度
クンニでチューチューされた時のブルブルっぷりも興奮を誘いますね。

■感じてる時の口の形
「ンンッ」とか「ンア」とか、「ン」系の音が多いので、口は閉じ気味です。

■その他、特筆すべき点
巫女の場面では、前開きするタイプの服だからか、Jカップのオッパイの飛び出し方、揺れ方が凄くエロく見えます。あと、キスの時のみなみちゃんが喘ぐ様にも惹かれますね。

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Boin「綾瀬みなみ」Box ボインレイヤー 巨乳キャラ4コスプレ 新フェ...

  1. 2012/10/26(金) 17:56:37|
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ご冥福をお祈りします

こんにちは。トミーです。

往年の名AV女優・冴島奈緒さんが、お亡くなりになりました。

実は冴島さんには、2度取材させていただきました。1回目は電話で、2回目は新宿の当時、彼女がヨガの講習を開いていた格闘道場で直接会って取材したのです。

2回、取材させてもらって思ったことは、「何と独立した女性なんだろう」ということでした。

AVにも自分から出たいと言ったんだそうです。
(以下、当時自分が書いた原稿を一部抜粋)
「私からAVに出たいと言ったんです。AVの仕事のオファーは無かったんですけどね(苦笑)」
「興味があることはやらないと気がすまない性質なんですよね。AVに関しては親に凄く怒られました。『11PM』だけでもかなり問題児扱いされていましたから。その当時は『やりたいんだから仕方がない。なんて保守的なんだろう』と思っていました(苦笑)。今でこそ、性に踏み込んだ職業をタブー視するのは当然なんだろうと思いますけど」


ご本人はAVには1 本出てその雰囲気を味わえれば良いと思っていたようですが、業界が彼女のような逸材を手放すはずもなくまとまった契約のオファーが舞い込みます。AVの仕事は彼女の中で興味から、ビジネスという立ち位置へと変化していくのです。

「AVは3年やっていてルーティン・ワーク化していたし、他の仕事も上手くいきすぎている気がした(彼女は、他に飲食店を経営したり、バンドのボーカルをしたりしていました)。この状況に慣れ過ぎてしまった自分がいたんですね。このままだと自分が人間的に成長できないんじゃないかとか、出演作品を見ている人にとっても面白くないんじゃないかという脅迫観念があったんです」

こういう状況を当時の彼女は「生命のクオリティが下がる」と表現していました。結局彼女はAVを引退し、更なる挑戦に自身を追いやるのです。その後、新たに飲食店を開いたり、化粧品のプロデュースをしたりと精力的に活動するのですが、実はそんな風に活動する最中で、体は病気がちだったようです。

「02年にAVに復帰したのも、身体を壊して継続的な仕事ができなかったという理由も大きいんです」

そして、こんな事もおっしゃっていました。

「(今は恋人もいないし、SEXもしばらくしていないが)でもね、自分のやりたいことで生を発散しているから性欲がたまらないんです(笑)。今は『性』より『生』ですね」

「好きなことで生きる」と口にするのは簡単ですが、本当にそれをやるとなると、多大な責任も生じるわけです。

彼女はその責任を果たしつつ突き進む力があった。素晴らしい能力、そして素晴らしい独立独歩の精神です。

そこまで能力のある人なのに、「今日は楽しい取材だったわ。ありがとう」とかなり目下の自分に気遣いに満ちた言葉をかけてくれる方でもあったのです。

その気遣いによって、こちらも過度に緊張せずに取材を進めることができたと記憶しています。

そんな当時の感謝も込め、ご冥福をお祈りします。
  1. 2012/10/26(金) 12:14:16|
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『美人潜入捜査官 羽田あい』

こんにちは。トミーです。

ここ最近、女捜査官モノのレビューばかりをアップしています。

「基本的にパターンは同じだから、70本のレビューを変化づけて書くのは大変かもしれない」

そう言われて、自分は70本ものDVDを渡されました。確かに同じパターンのモノは多かったのですが、それでも、女優の容姿や、今までどんな作品に出てきたのか、体型や感じやすさなどなど、様々な要素を加味すると、決して同じではないんです。

凌辱ものは、特に単体と言われる人たちにとっては、キャリアの後の方に来るジャンルの作品であり、作品ではそれまで見せなかった顔を見せる場面も少なくないのです。

その辺りを興味深く覗いておりました。

さて、その中から今日は最近アイデアポケットに移籍した羽田あいちゃんが、SOD時代に出ていた女捜査官モノについて書いてみたいと思います。

タイトルは、『美人潜入捜査官 羽田あい』です。

この作品は、女捜査官もののスタンダードな流れから、目先を少し変えているのです。

羽田あいちゃん扮する捜査官は、天涯孤独の身。その彼女を拾って育てたのは、ウィクスという捜査組織なのです。彼女は忠実に動くサイボーグになるべく、育てられてきました。

普通の女のコが経験するような青春とは無縁であり、当然、恋愛、SEXなど触れるべくもありません。

そんな彼女は捕まって犯される過程で、性の悦びに目覚めてしまいます。そして、組織に忠実であることを求めて自分から女の悦びを奪ったウィクスを恨み、更なる肉欲に溺れていくのです。

カラミ自体もなかなかハードなのですが、それ以上に彼女が性に目覚めた後に挟まれるあいちゃんの回想を映像化したようなシーンがまたエロい。

これは、彼女が果てしなくSEXのおかわりを求めているかのような、酒池肉林な場面です。回想シーンなので、カラミが完結しませんが、抜くのには十分なエロさを纏っていると思います。

このシーンに自分が反応したのは、やはり自身の体験によるところが大きいと思います。

自分は今も昔も恋愛が下手で好きな人がいてもなかなかアプローチできず、気持ちを固めた時には相手には相手ができていたという体験が多かったのです。

そんな後悔の念にかられている時に思い浮かべるのは、この回想シーンのような彼女がSEXで乱れている場面であり、それで傷心を深くするというのが自分のパターンだったのです。

まぁ、フェアに言えば、傷心しつつも一方では興奮していたのかもしれません。じゃなければ、こういうシーンになびくことも無かったかもしれませんしね。

最近、そういう妄想を思い浮かべることも少なくなって、寂しい気もしますが…(苦笑)。

■全体のレビュー
違法な医療で暴利を貪る病院に潜入した捜査官・羽田あい。彼女は証拠のデータを奪う寸前で捕まり、犯されるのだ。「やめろ! 離せ!!」と最初は必死の抵抗を見せていたあいだが、肉棒は次第に彼女の体のみならず心まで犯し始める。1回目のレイプ後、腕を拘束され電マされる場面では、レザースーツの太ももに無数の雫が散るほどに大量潮吹き。続いての3Pでは、喉奥までチ〇コを咥え込み、騎乗位では自ら腰を動かすまでに快楽の虜となるのだ。果ては、病院側にウィクスの内部事情を取ってこいと命令され、了承するあいはこう懇願する。「その代わりに、もう1度欲しいんです。オチ〇チン…」


■乳の感度(主に乳首)
電マ責めの際、電マを乳首に充てられた際のクネクネ具合が色っぽいです。あと、感度とは関係ありませんが、レザースーツの胸元に覗く白い谷間の色気も素晴らしい。胸元に吸い込まれそうです。


■クリの感度
電マだけで潮を吹くくらいですから、感度は良いことは間違いありません。っていうか、あいちゃんはデビュー時よりもだいぶ感度が上がりましたね。


■感じてる時の口の形
口の形は「イ」に近いような台形ですね。白い歯が美しいです。



■その他、特筆すべき点
羽田あいちゃんは、デビュー時は今よりも痩せていました。あまりにも痩せすぎていたので、意図的にウェイトを増やしたと聞いています。今の肉々しさは、持前の美しい白肌と相まって相当に魅力的です。増量したのは、成功でしたね。


●DVD


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美人潜入捜査官 羽田あい

  1. 2012/10/24(水) 18:53:55|
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『下着泥棒 人妻囮捜査員 芦名未帆』

こんにちは。トミーです。

歳を取っても可愛らしく、しかも、年齢を経たなりの落ち着きや色気がある。そんな女性に男なら誰もが憧れますし、結婚するならばそういう女性としたいと思いますよね。

そんな女性の典型例と言えば、すぐ思い浮かぶところで言うと、「女房を酔わせてどうするつもり?」というセリフで話題となったウイスキーのCMでの石田ゆり子でしょうか。



だいぶ前のCMですが、今、見ても良いですね。

そんな男が思わず憧れてしまうような女優は、今までAV界にも数多くいたかと思いますが、現時点で最もアツいと自分が推薦したいのが、芦名未帆という女優さんです。

例によって、女捜査官もので見ました。作品はマドンナの『下着泥棒 人妻囮捜査員 芦名未帆』です。

犯されちゃうので不憫な気もしますが、一方で悲しさに身を浸すと色気が滲むという要素は、良い女の条件の1つであるとも思います。

特に犯された後の悲しげに目を瞬かせる仕草は、男のS心を強烈に刺激します。

ということで、細かいストーリーは是非作品でご覧ください。ということで、評価です。

■全体のレビュー
芦名未帆が扮するのは、人妻捜査官。彼女は、ある事をきっかけに、下着泥棒の事件を追いかけることとなる。空きアパートの一室に引っ越し、オナニーを見せつけた後、その下着をベランダに干して、下着泥棒をおびき寄せようとする。しかし、ホンボシに辿り着くまでには紆余曲折。最初の獲物はイラマチオ奉仕で情報を吐かせるもホンボシではない。2人目の侵入者からは、レイプ→大量顔射の凌辱を受ける。最後、ようやくホンボシを追いつめるが、その2人組からマ○コを犯され…。


■乳の感度(主に乳首)
この作品に於いての乳愛撫は基本的に無理やりなので、当然ながら抵抗しています。この作品を見る限り、厳密には乳首の感度はよく分からないと言えます。オナニーシーンで、乳首を弄ってますが、ウォーミングアップ的というか、じっくりネットリ感じるといった趣なのです。

■クリの感度
オナニーシーンではクリを手で弄りまくります。その様も艶やかなのです。


■感じてる時の口の形
この人の唇は、薄めで薄い分湾曲が激しいのです。その唇は声を抑えるかのごとく真一文字に結ばれたり、はたまた丸く開いたりと色々表情を変化させます。その様もなかなか見どころがあると思われます。


■その他、特筆すべき点
犯された後の髪の散り具合もレイプされた悲しさが出ていて、グッと来ますね。本人はどう思うのかは分かりませんが、凌辱が絵になる女優さんだと思います。

●DVD


●動画

下着泥棒 人妻囮捜査員 芦名未帆

  1. 2012/10/18(木) 00:09:51|
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『セーラー服捜査官 ザーメン媚薬遊戯の罠 瑠川リナ』

こんにちは。トミーです。

自分は2年と少し前、瑠川リナちゃんに会った事があります。厳密に言うと、自分が当時所属していたAV情報誌で彼女に取材をしていて、その現場で彼女を見ていたのです。

今だから言いますが、その時はすごい整った顔の女のコだなぁとは思っていたものの、それ程魅力的に感じなかったんです。

自分の見る目が無かったのかもしれませんけどね。

とにもかくにも、自分の中のそんな考えは、最近、ある作品を見たことをきっかけに変わりました。その作品とは、今年3月に発売された『セーラー服捜査官 ザーメン媚薬遊戯の罠 瑠川リナ』です。

これもこの間、70本程度見た女捜査官シリーズの中にあったのです。

この作品は、見どころがかなりあります。

まず、制服姿が可愛い。清潔感を保ちつつ、キュートさもある。昔よりも制服が似合っているのではないかと思えるほどです。

エロ方面でも3人にイラマチオを強要されて精液を顔にぶっかけられる場面あり、媚薬を注射されて犯されるシーンあり、更には3Pレイプされる場面ありと、かなり頑張っています。

特筆すべきは、媚薬をされた後の表情と潮の吹きっぷり。

媚薬を注射された後は最初は「私は屈しない!」とやせ我慢しつつも、次第に快楽に飲まれていく彼女。

チ〇コを咥えたくてたまらないとばかりにむしゃぶりつき、騎乗位では熱に浮かされたような表情で一心不乱に腰を振る。制服姿が清潔感に溢れていただけに、その変貌ぶりは、ある意味ショッキングです。

媚薬を注射された後のSEXでも、最後の3Pレイプでも、指マンされると夥しい量の潮を吹きまくります。

彼女の今の人気には、S1という強いメーカーにいるからとか、TVに出ているからという理由ももちろんあるのでしょうが、やはり作品が良さが大きく作用している。

この作品を見ると、本当にそう思います。

■乳の感度(主に乳首)
この作品は乳首を責めるシーンが比較的少ない。下半身拷問のシーンが多いのですね。それでも、3Pレイプで男2人から両の乳首を舐められると敏感な反応を示します。

■クリの感度
クリももちろん敏感なのですが、それ以上に特筆すべきなのは、マ○コ愛撫で潮以外に白濁したマン汁があふれ出る点です。


■感じてる時の口の形
割と開いている割合が多いように思います。「アァ~」という発音の音の開き方ですね。集めの唇と良い歯並びのコントラストが美しいです。

■その他、特筆すべき点
最後、3Pレイプが終わった後、更に気持ちよくなろうと狂ったようにオナニーする場面があります。道具を使わず指でするのですが、その指の動かし方が素晴らしい。自分のツボを知っているかのような、「あぁ、このコは普段から指を使ってシているんだ」と思わされるような動かし方なのです。

元々、エロい女のコだったのか、はたまたAVを通じてエロくなったのか、それとも、そういう演技を身に着けたのか…。想像は深まるばかりです。

●動画

セーラー服捜査官 ザーメン媚薬遊戯の罠 瑠川リナ




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  1. 2012/10/16(火) 15:25:44|
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『国家機密諜報部員 エージェントの女 特訓凌辱の日々 片桐えりりか』

こんにちは。トミーです。

少し前の話になりましたが、京都大学の山中教授が、ノーベル賞を受賞されました。本当におめでとうございます。これから実用化に向けて、倫理面の整備など色々やることはあるんでしょうが、とにもかくにも画期的な成果のようで素晴らしい限り。研究もものづくりの一環と考えれば、その末端にいる者として自分もすごく嬉しいのです。

教授がおっしゃっておられたように、基礎研究はいつどこで商業的な成果があがるか分かりません。少なくとも、専門知識に乏しい政治家や官僚が、上から「これは有益で、これは無駄」と決められる類のものではないと思います。

つまり研究費は色んな研究にできるだけ多く支給されるべきであると。

でも、山中教授ほどの研究者でも研究資金をマラソンを走るなどして調達しなければならないほどに、厳しい予算を強いられているわけですよ。

日本にはおそらく他にも優秀で良心的な学者さんが多数いると思われるので、政策として潤沢な予算を設けるということは重要だと思います。

でも、もっと重要なのは、やはりデフレ不況を脱すること。これが実現すれば、税収も増えると思われますし、その流れで研究の予算も確保しやすくなるはずです。

そんな社会状況が実現すれば、他の日本のものづくり――ひいては、ものづくり業界の端っこにいるAV業界にもきっと良い影響があるのではないかと考えます。

とにもかくにも、今回ノーベル賞を受賞された山中教授が、ものづくりの本質を衝くような発言をされたことは本当に重要だと思います。今、ものづくりの本質を語らせて山中教授ほど説得力がある人はいないでしょう。

さて、こんな話題の後に、AVレビューです。

最近、捜査官AVを70本程度見ました。この種のAVは、犯罪組織に潜入した捜査官がレイプされちゃうというのがスタンダードな流れですが、1本、全く趣が違う作品がありました。

アタッカーズからリリースされている『国家機密諜報部員 エージェントの女 特訓凌辱の日々 片桐えりりか』です。

この作品でえりりか扮するエリカは、生みの父、育ての父がそれぞれ諜報部員という身の上。生みの父は殉職し、彼の同僚だった育ての父に引き取られたという設定なのです。彼女は2人の父が見てきた世界を見たいと願い諜報員に志願します。

「女諜報部員は、SEXも武器にしなければならない!」という号令の下、性的に未熟な彼女にSEX訓練が施されるわけです。

まぁ、SEXの訓練を行うような諜報部が日本にあると自分には思えませんが、その設定を受け入れさえすれば、この作品は物語上の必然性とSEXのエロさを同時に実現した非常に巧みな作品だと言えます。

「羞恥を捨てろ! 諜報部員は快楽に飲まれてはいけないんだ!」という教官の指導にも関わらず、SEXにガン突きされると、「ヒャッ、ヒャアアアッ!!」と感極まった声を上げつつ、エリカは快楽に飲まれまくります。

この喘ぎ声が、子犬の鳴き声のような…というか、上手く表現できないのですが、とにかくいかにも未熟で性の悦びを抑えきれないといった感じで興奮を煽るのです。そんな未熟さを感じさせるところも、新人諜報部員という設定に沿うものですしね。

その後のイカセ拷問でも、同じく快楽に翻弄されまくります。

そして、最後はなんと育ての父とのSEX。」「お父さん、ダメ…」とエリカは狼狽しまくりです。この厳しい状況で諜報部員として理性を失わなければ、とりあえず訓練は終了。現場に出られるということなのですが、結果は…。

片桐えりりかちゃんの作品をキチンと見たのは初めてですが、頑張ってるなぁという印象です。家の中で花火を焚いて騒ぎを起こしたぶっ飛び具合は、この作品からは感じられませんね(苦笑)。


■乳の感度(主に乳首)
電マ責めの際、電マを乳首に充てられると面白いほどにビクビク。焦らしを入れつつじっくり責める感じではないのが自分好みではありませんが、感度はかなり良いと言えるでしょう。

■クリの感度
乳首同様、感度は良いです。



■感じてる時の口の形
声を我慢しようと噛みしめたり、はたまた抑えきれずに丸く開く。口に注目する者としては、非常にそそられる口の動きです。


■その他、特筆すべき点
育ての父とのSEXの際、父が浮かべる表情に注目。
「今まで育ての父という立場上我慢していたが、今日はタップリ楽しませてもらうぞ!」という気持ちが滲み出たようなギラついた目つきが秀逸です。


●動画

国家機密諜報部員 エージェントの女 特訓凌辱の日々 片桐えりりか


●DVD

  1. 2012/10/14(日) 09:24:25|
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