FC2ブログ

あるAVライターのブログ

売れないAVライターが、作品レビューからコアなAV情報まで、様々なトピックを発信するブログです

ホラーなテイスト続き

レズ奴隷パケ

こんにちは。トミーです。

先日書いた『レズ奴隷 VOL.2 愛憎玩具・奪われる美人女医の誇り』の紹介の続きです。前回少し触れましたが、ウルトラマンシリーズのように、一見AVには必要ないような背筋がうすら寒くなるようなテイストを丁寧に撮影し、作品を盛り上げている作品ですね。

この作品の演出で、まず作品に重要な「色」を与えているのは、病院に出演者である松すみれ、早乙女ルイ、夏樹カオルの3人しか出てこず、とても開業している病院とは思えないという点だと自分は思います。

死の香りするする(実際、この病院は作品中で廃院になりますが…)。こんなさみしい場所が、世の中にあるのかと思うほどです。

AVの予算は限られています。患者や他の医者などを登場させるとエキストラ代がかかることもあると思いますが、本当に臨場感を出すためには、それなりの人数が必要となる。それならば、完全にほかの人間を排除してしまった…。そう考えるのは、自分の考えすぎなのかもしれません。しかし、上記の演出の影響でAVにはないような、重厚な雰囲気が、作品の序盤を支配するのです。

そして、看護婦役の早乙女ルイちゃんが仕掛ける、女医役の松すみれをレズ奴隷にする絡みの取っ掛かりが注目ポイント。

「先生、私、胸が苦しいんです。診ていただけませんか?」

このセリフを言うときの早乙女ルイちゃんの表情が素晴らしい。まるで感情など一切ないかのような無表情な顔で、松すみれ女医に有無を言わせず、自身の胸にすみれの手を導き、そして、レズ奴隷に陥落させていくのです。

最初はインテリな感じで、立場的にもナースである早乙女ルイ、夏樹カオルの上に立つ松すみれが、彼女たちの奴隷になる悲しさも、上記のようなある種の無表情さというか、寂寥さというか…そんな要素が盛り上げに一役買っていると思います。

ちなみに、早乙女ルイナースと夏樹カオルナースは、すでにレズ友関係です。すみれに手を出したルイを、カオルは咎めます。

その言い争いを、逆光で撮影しています。これってウルトラマン作品の撮影も多い実相寺昭雄監督テイストの香りがするなと思ったんです。

実相寺監督テイストだと、完全に被写体がシルエットになるまでに逆光を利用しますが、これはAV。女優の完全に顔を隠すところまでは至っていませんが、それでもAVには通常ない雰囲気を作り出しているなと思います。

上記の分析はあくまで自分の勝手な分析です。

しかし、とりあえず上記の要素が、作品を盛り上げていることは間違いない。

いつか、この作品の監督に話を聞いてみたいなと思います。

もしかしたら上記の自分の考察は否定されるのかもしれませんけど。

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

  1. 2011/04/30(土) 11:44:34|
  2. AVレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ホラーなテイスト

こんにちは。トミーです。

自分は今、34歳ですが、我々の世代が影響を受けた映像作品の1つに、ウルトラマンシリーズがあると思います。

子供向け番組ではありましたが、時に深いメッセージ性を含む物語もあり、当然全ては理解できないものの、子供心に深い印象を与えられたものでした。

ちなみに、ニコニコ動画に『ウルトラマン ホラーな名場面集』という動画がいくつか上がっています。

子供番組ながら、やはり作品に質感を与えるために、怖い場面も臨場感タップリに撮影する。なかには、現代ならばTV局に抗議が殺到しそうな表現も含まれているのですが、そういう意味で昔はまだ自由だったということでしょうか。

自分が好きなのは、

まずウルトラマン第2話でバルタン星人が施設を乗っ取り、乗り込んできたハヤタやイデと接触するシーン。人間と同じ大きさだからこそ怖いものがあります。



ウルトラマン第28話、ダダ星人が登場する回で、ムラマツ隊長の肩を叩く怪しいほどに無表情なバスの運転手や謎の女、ダダが乗り移った研究所員などが独特の怖さをかもし出します。
一方で上司の命令に従いウルトラマンに立ち向かうも、全く歯が立たないダダ271号(ダダ星におけるこの怪人の呼び名らしい)を、ツラい仕事に耐えながらも全く給料の上がる目処が立たない自分の立場に重ねて共感する人もいるようですが。


ウルトラセブン第23話の最初にはシャドー星人に追いかけられる場面があります(この動画だと6分13秒ぐらいから)。


この他にも上げればキリがないのですが、やはりこんな人の心に深い印象を残す場面はホラーであるなしに関係なく映像作品では重要な役割を担います。

さて、最近、AVでも怖いテイストを纏わせ、作品の序盤を盛り上げているタイトルを見つけました。その作品とは、ディープスからリリースされている『レズ奴隷 VOL.2 愛憎玩具・奪われる美人女医の誇り』です。

長くなってしまったので、この続きは次のエントリーで説明しようと思います。
  1. 2011/04/27(水) 11:13:54|
  2. 自分が感じた場面
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

イメチェン

こんにちは。トミーです。

女のコは髪型とかメイクなんかで、いくらでも変わります。

実を言うと皆さんの前に出ているAV女優の格好は、かなり専属契約するメーカーや所属プロダクションの意向に左右されます。特に、メーカーの意向にされやすいという印象が自分にはあります。

AV女優には、ファッションセンスが無い女のコも、ある女のコもいます。そんな女のコの特徴はとりあえず置いておいて、メーカーおよびプロダクションが、メイクやスタイリストという見た目を作るプロに女のコをゆだねるということは、キチンとしたAVタレントを世に送り出すという面において、理にかなっているといえます。

ただ1ついえることは、その女のコの実態とはそれなりに離れていることも、事実なのです。

ファッションセンスが無い女のコは実態を見るとがっかりしますが、そうじゃない女のコは「あれ、AVよりもいいじゃん!」と思うことも少なくないわけですよ。

今日長々と書いてきたのは、そう思う女のコに昨日会ったからです。

その女のコとは美雪ありすちゃんです。

美雪ありす写真


彼女は容姿的にはお姉さまに分類されるでしょう。人柄的には上品さの中に可愛らしさを併せ持つ女性であり、少なくともツンとすましたお姉さまではありません。それどころか、とにかく男を癒すというか、面と向かって話をしていると、照れざるえない。

マジでヤバイです(笑)。

そんな彼女は、現時点まででリリースされているAVでは基本的にストレートのロングヘアで彼女は登場します。

そして、昨日は髪の毛にウェーブがかかっており、AVのニコパチに比べ、柔らかさを感じました。格好もどちらかというと、お姉さまというよりもキュートな女のコという雰囲気でしたし。

さらに言うと、彼女の2作目『TVタレント美雪ありすをアクメで鍛えるSEXトレーニング』では、彼女は髪の毛を両側でお下げにし、ガーリー度を増したヘアスタイルを披露しています。

恐らくは昨日、自分が見たのが、彼女の普段に近いと思われます。完全に一致しているかどうかは分かりませんが。

そして、ストレートのロングと、お下げは恐らくはメーカーの意向でしょう。

お姉さまだけど、ツンとしていない癒し系の人柄。

そんな人柄のおかげで髪型をただ変えただけで、お姉さまからガーリーまで転換できてしまう。これが、美雪ありすちゃんの強みの1つなのではないかと。昨日実際に会って、切にそう思いました。

だからこそ、アリスJAPANには、彼女のイメージを色々と弄って遊んで欲しいなと思うのです。

もしかしたら、今後、遊んだ作品が出てくるのかもしれませんけどね。ぶっちゃけ、彼女はかなりHが好きなようです。絡みの質は折り紙つき。

だからこそ、繰り返しますが、遊んで欲しい。彼女だったら、何でも成功しそうな気がします。

それにしても、また彼女に会いたいなぁ。企画、考えよっかな…(笑)。
  1. 2011/04/22(金) 00:23:11|
  2. 女優について
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

被虐体質

マックスガールズpake


こんにちは。トミーです。

若い女のコは、大体の場合、自分のことをMだと言います。

自分がAV女優に取材した場合も圧倒的にそう言う女のコが多いです。

しかし、実際に作品を見てみると、「あぁ、本当に被虐体質だな」という女のコと、「今まで責められるHしかしていないから、そう思い込んでいるだけだな」という女のコに分かれるような気がします。

そんな中で、「本当に被虐体質だ」と思う女のコを見つけました。マックスエー専属の真木今日子ちゃんです。

特に見てほしいなと思うのは『MAX GIRLS 38』です。この作品は、マックスエー専属の女優たちがマッサージ嬢に扮し、色んなパターンでSEXに展開していくという作品。

その中でこの真木今日子ちゃんは、断れない体質を客に見抜かれ、なし崩し的にSEXまで持ち込まれてしまうのです。

「ココもマッサージしてよ」とチ○コを握らされるところから始まり、「今度は俺がマッサージするよ」と太ももをサワサワされて、まるでマ○コをかき回されているかのように感極まって「アン、ハァアッ!」。

「お客様、困ります…」。そう言いつつも、男のイタズラには敏感に反応してしまう今日子ちゃん。フェラさせられつつの指マンを経て、挿入に至ります。膣口にチ○コをあてがわれると、今日子ちゃんは最後の抵抗。

今日子「お客様、困ります…」→客「じゃあ、止めちゃう?」→今日子「…や…止めないです…」

で、結局深々と挿入されてしまうのです。入った瞬間の感じっぷりが、またスゴい。まだピストンが始まってもいないのに、

「アァッ、ハアアアアッ」と感極まり、身体をビクつかせるのです。

こういう女のコって風俗でも割といて、自分も遭遇したことがあります。だからこそ、自分もこの作品に感じ入るところがあったのでしょう。そういう女のコって、この作品と同様に、いとも簡単にホンバンされちゃうんです。客観的に見ると一抹の悲しさがあります。

ただし、この真木今日子ちゃんは、自身のM体質を知り、そのM体質を完全に満足させるべく、そういう場面を演出しているんじゃないかと思う節もあるんですけどね。

どういう部分にそういう要素がにじみ出ているのか。それは実際に見て確かめてみてください。
  1. 2011/04/20(水) 03:26:00|
  2. 女優について
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

先輩と後輩の関係

SODパケ


こんにちは。トミーです。

自分は初体験が20歳を過ぎてからと遅かったです。一方で、オナニーは13歳中学校1年生の時から親しんできました。

最初はエロ本やエロ漫画で。そして、高1の時に初めてAVを見て、それからはその2つを併用してオナニーライフを満喫してきたわけです。

SEX未経験のままでのオナニー期間が長かったせいか、いつしかオナニー時に目から入ってきた情報を自分の頭の中で広げ、独自の世界観を作り上げるようになりました。

それが広げやすい作品と広げにくい作品があり、自分がオナニーしやすい作品は当然ながら、世界を広げやすい作品ということになります。

ただし、一応、ここ10年ぐらい色んな作品の紹介文を書いてきたという立場もあり、そういう立場としての視点もあります。

さて、今日は自分にとって、世界を広げやすかったと思う作品を1本紹介します。

SODクリエイトから発売されている、『SOD女子社員に下った史上最大の業務命令!! 制作部 冬月玲子編「合宿に打ち込む母校の後輩女子大生バドミントン部員をAV出演させてきなさい!!』です。

この作品は大学時代にバドミントン部に所属していたSODの女子社員が、部の寮を訪問。半ば強引にAV出演させてしまうという内容です。

この作品内で自分が最も感じたのは、2人の女のコが2つの部屋に分かれてではありますが、同時にSEXする場面です。

登場する女のコ2人は先輩のほうが、なかなか色っぽいお姉さま系の女のコで、後輩の方がいかにも垢抜けていない女のコ。

自分の世界が広がった要因は、この色っぽい先輩よりも垢抜けていない後輩の方が、臆することなく「オンナ」を発散していた点。一方で先輩のほうは若干緊張気味なように見えます。

さて、この場面では別室とはいえ、近くの部屋で同時にSEXしているわけですから、お互いの声が聞こえます。

今まで子供としか思っていなかった(と自分は想像しました)後輩の、「雌の部分」をまざまざと見せ付けられた(まぁ、見ていないですが…)先輩はどう思うのか…。

ある種の羞恥かもしれないし、また、嫉妬かもしれない。まぁ、少なくとも今後の2人の関係はこれまでとは違うんだろうなと(くどいですが、あくまで自分の想像です)

で、声を聞いた後の、先輩も反応が変わってきます。まだ若干照れや戸惑いがありつつも、快楽方面に引っ張られているような気配があり…。シーソーのように行ったり来たりしているように見えるのです。

ちなみに、自分は後輩の旺盛な快楽反応が聞こえてくる先輩のHで楽しませてもらいました。

ちなみに、自分は今までに友人など近しい人物がSEXしているのを見たことがありませんし、もし見る機会があっても拒否するでしょう。

だって、恥ずかしいというか、なんというか…。自分とSEXしている女のコがそうなるんだったら良いんですがね。そういう人が、獣になる瞬間は見たくないなぁと。

だからこそ逆にこういう場面に興奮するのでしょうか。
  1. 2011/04/19(火) 12:03:45|
  2. 自分が感じた場面
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

口の形

こんにちは。トミーです。

自分はAVを見るときに、口をよく見ます。

喘ぎ声が発せられる時の口の形というか歪みというか、それにフェティッシュなエロを感じるんです。

「アンッ…」という声を発する時の口の形。

快楽に感嘆したかのように「ハァ~」と息を発する時のだらしなく開かれた口の形。

押し寄せる快楽に何とか正気を保とう、歯を噛み締める時の口の形。

でも、イッちゃって絶叫した感じの大きく開いた口の形。

口の形の変化も、その女優がSEXに没頭してる1つの証拠だと自分は見ているのです。

さて、そんな口の変化が見える作品で自分が好きなのが、『健康診断でもうガマンできない』

最初の女のコが必見です。

このコは、唇が厚いのが、まず良いところ。

そして、喘ぎ声のバリエーションも豊富です。

「アッ、アッ…」というものから始まり、「ウゥン…」という甘えるような声があり、上に書いたような、快楽に感嘆したかのように「ハァ~」という声もある。

当然ながら、発する言葉が違えば、口の形が違うのは、別にSEXに関係なく常識ですよね。

この作品の場合、唇の厚さはそういう部分に、性的なイヤラしさを加えていると思います。

ちなみに、現役でそういう口の動きがイヤラしいのは、加藤ツバキ。

自分の中で、一番好きな作品は、『兄嫁奴隷 ~出張の間に父と弟達に~』。

上記作品は、両方ともDMMでダウンロードできますよ。
  1. 2011/04/17(日) 22:09:44|
  2. フェティッシュ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

4月7日のランキング

こんにちは。トミーです。

自分は2ちゃんねるで、情報を収集することがよくあります。

もちろん2ちゃんねるの情報を全てを信じているわけじゃないんですが、信じられる部分はあると思っています。

信じられる部分のひとつに、AV女優板におけるスレッドの勢い(書き込みが多ければ、勢いがあるということ)があります。

スレッドの勢いがあるということは、それだけその女優に注目が集まっているということですからね。

ということで、今日からそれを粒さに追ってみたいと思います。

ということで、この時間のランキングは以下のとおりです。Best5です。

1:やまぐちりこ 勢いポイント=107.3
2:岡田真由香 勢いポイント=54.2
3:やまぐちりく 勢いポイント=35.8
4:吉沢明歩 勢いポイント=20.3
5:つぼみ 勢いポイント=20.0

やまぐちりこちゃんがデビューしてから半年以上が経ちましたが、勢いは衰えないですね。

彼女は絡みの内容も良いですしね。

新しい女優が3位までを占める中で、あっきーこと吉沢明歩ちゃん、つぼみちゃんがランクイン。

やっぱり実力がある女優は、息が長いですね。
  1. 2011/04/06(水) 13:51:40|
  2. ランキング
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ガマン汁

こんにちは。トミーです。

AVに出てくる男優は、基本的に勃起するし、SEXを楽しむことよりも監督が要求するとおりの絡みをいかに行うかを第一に考えているものです。

まぁ、男優が出てくるのが嫌いだというユーザーもいるので、あまり男優が前面に出過ぎないほうが無難だとは自分も思います。

ただ、男優も気持ちよくなっているのが分かると、見ているほうの興奮度も高まることがあるとも思うのです。

例示として今回上げたいのは、『ミスキャプテン 8 おもいっきり青春』の、高田純ちゃんという女のコが出てくるパート。

この作品は、5年以上前に出た作品ですが、たまに見たくなってDMMで動画をストリーミングで買うんですよ。

で、この高田純ちゃんのパートは、ホテルでのハメ撮りとなるのですが、カメラをどこかに置いて絡みを展開するため、男がチョコチョコ入るんです。恐らくは監督のチャンピオン関根さんでしょう。

パンツ一丁なのですが、絡みを展開しながらチ○コが半勃ち状態で、しかも、ガマン汁のシミまで…。

文章にすると、なんとなく気持ち悪いんですが、でも、自分この場面で結構興奮できるんですよね。

自分がSEXする時、相手を愛撫しながらチ○コが勃ってる時はよくあるし、恐らくガマン汁が滲んでる時もあると思うんです。

そういう時の自分に、その場面を重ねたといえば良いのかなぁ…。

実際、テンションが高いSEXですし、抜きやすい絡みといえるのではないかと思います。



  1. 2011/04/06(水) 12:41:31|
  2. AVレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ウエアの威力

こんにちは。AVライターの富田 涼介、通称トミーと申します。

今日からAVのレビューを中心とした、ブログを立ち上げようと思います。

自分が面白いと思った作品、印象に残った女優の一面など、業界関係者だからこそ分かる情報を発信していければと思っています。

さて、このブログで1本目に紹介する記念すべき作品は、『街中ゲリラ路上ナンパ兵器 マジックミラー便 真冬のスノボ素人編!ウェアを脱がせばムレムレ天国』(DEEPS)です。

この作品は4人+1組が登場。その中で抜きどころとしてオススメしたいのは、1人目の女のコとラストに登場する女のコ。

1人目の女のコは、脱がしてみるとかなりの美巨乳。肉質も柔らかく、垂れそうで垂れず形を保っている、極上に近いオッパイ。薄ピンクの乳首もエロいのです。

このコはSEXまでイクのですが、正常位ではこの極上のオッパイがフルフル繊細に揺れるのです。このシーンはフェティッシュなエロを放ちます。

5人目の女のコは、円柱状の太~い乳首がトレードマーク。しかも、これがかなりの敏感乳首なのです。弄りがいも舐めがいもありそうで、しかも感度満点なのだからタマランぞと。

まぁ、自分、実際のSEXでは乳首を舐めるのも舐められるのも大好きなので、乳首愛撫のやりがいにはこだわります。

このコはマ○コの感度も抜群。実は最初はSEXに抵抗感を示していたのですが、いざSEXになると騎乗位では自分からガンガン動いちゃうんです。

最後にこの作品で全体に共通するポイントがあります。それは女のコたちは皆、スノーボード用のウエアを着ているということ。

ということは、ボディラインは全く分からない状態なのです。これは特に1人目の女のコにいえることですが、1人目の女のコのウェアのチャックが下ろされ、乳房が露になった瞬間は感動的ですらあります。

このシーンでまず抜けちゃうくらいのインパクトです。必見!!
  1. 2011/04/01(金) 19:18:13|
  2. AVレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

トミー

Author:トミー
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (4)
AVレビュー (52)
お知らせ (1)
ランキング (1)
フェティッシュ (2)
自分が感じた場面 (5)
女優について (4)
思う事 (5)
男優 (1)

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

現在の時間

ブログパーツ時計

アダルトニュース

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

エロ占い

エロ占い

占いツクール